NF/Early

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零戦スキン、A6M5d-S 夜戦(Night Fighter)
発射口付近のリベットを削ったリベットレイヤーに変更し、縁取りの追加のラインを加える…のだが、追加ラインはなくてもよかったかなぁ。
う~ん。


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次はA6M5Early
耐熱板の有無で本体全部のラインとリベット一式別レイヤー設けてます。
耐熱板のところだけ別レイヤーにしてもよかったと今更ながら思う…。
まぁいいか。

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下面の排気煙汚れも通常の物と変更。
実際どんなものか知らないので、かなり適当に…。
こういうのはホント苦手だ。

これで全てのバリエーションのチェックができたかな~。 
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映画「アイアン・スカイ」観てきました

オフィシャルサイト↓
http://gacchi.jp/movies/iron-sky/

昨日映画館に見に行ってきました。
実はちょっと気になっていて、前から面白そうだなーって思っていたんです。
B級映画だなーとは思っていたが、あえて事前に調べず楽しみにして見に行ったわけなんですが…。


>観終わった後
な、なんだこれー(失笑)
映画を見にって金返せって思ったのは初めてかも。
お笑い映画としてはアリかもですが…。
たしかに、客席からクスクスと笑い声がするようなシーン(私も笑ってしまった)もありましたが、
基本的に観ててちょっと辛かった…。
席を立つときに、ため息が出たほど。

う~む…。 

修正

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昨日の54型カウルのレイヤーを一部差し替え忘れていたので修正。
つなぎ目は若干目立たなくなったかな。

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てなわけで54型はこんな感じです。 

54型

零戦スキン、A6M8(54型)

120925_1.jpg

A6M5cスキンからエンジンカウル関係のレイヤー差し替えでこのスキンとなります。
んー、カウルのスキンのつなぎ目が目立っちゃってるのが微妙な感じか…。

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三式六番二七号爆弾(ロケット)が10発も積めるのが面白いですね。

120925_3.jpg


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しかし、当てるのは至難の業。
10発撃って、真ん中のB-24に数発当たった程度でした。


120925_5.jpg

大きなスピナーが攻撃的なイメージ。
カッコイイですねぇ。 

モーションコックピット

WesternさんのBlogより↓
TGS2012 : 20万円台で本格フライトシム用コックピットが手に入る! パーソナルフライヤー「AstroWings」

公式サイト↓
http://ag.munazo.us/LN?_n=5-0214

ふむー、体重移動でシートを移動させる仕組とな。
動力使わないし楽だし値段も安くなる、ということですな。
見るところスティックは稼働せずただボタンを押すだけという事になるのかな。
そうだとすると味気ない…。
ちなみに公式通販サイトによると298,000円とのこと。
うひゃー。

http://ag.munazo.us/LN?_n=1-0214
こっちの方は前にも紹介したDreamFlyerの強化版と言った感じですね。
私としてはこっちの方が興味あり。
最低でもスティックを動かしてる感覚は欲しいですね。
で、これは通販サイトによると1,550,000円とあります…。


やはり自作するべきだな、うん。
ゲームからのデータ出力を考えず、人力で動作させるだけなら
DreamFlyerみたいなものを自作すればいいわけですが。
でもそれじゃあ面白くないのでやはり動力を使ってみたいな~。

理想としては↓こんな感じ。(音量注意)
http://www.youtube.com/watch?v=CCyCxSbjoZA
これはゲーム内情報を拾ってるみたいですが
まぁここまで仰々しい物とはいかなくても、こんなのが作れたらいいなぁと思っている所存です。
色々考えてますが、こんな感じになるのかなぁ↓
http://www.youtube.com/watch?v=mObUQ66PIQM

こういう仕組みも面白そう↓
http://www.youtube.com/watch?v=JQAZB3EnI_w



考えたり妄想したりしていたら凄い時間が過ぎてしまった。
まだ未定ですが、いつかは実現したいです。 

62/63型

零戦スキンのA6M7用です。
基本A6M5cな感じですが、スキンもA6M7用に弄ってます。


120921_1.jpg

ふとアイデアが浮かんだので、塗装剥げを新たに作ってみました。
何度も挑戦して諦めて作り直して…と繰り返してきましたが
今回のはマシになったかな?と思う。

120921_2.jpg

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まぁこんなもんかなー。
ちなみに機首13mmのグラが7.7mmになっているのは、JapanCatさんの修正待ちです。

 

丙型・排煙とか

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52型丙、A6M5cのスキン。
主翼13 mm用の排煙汚れ用のレイヤーを追加。

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ナビライト右翼側を、青緑っぽい色にしてみる。
もっとブルー混ぜて青緑な中間色にしようかな~と考え中。
もしくはグリーン/ブルーで別レイヤ―にしちゃった方が良いかなぁ。 

素朴な疑問

スキンをチマチマ。
今日は52型乙です。

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甲との違いはカウル上のラインぐらいなので、
そこの部分の差し替えで完了。
スピナーを銀色(無塗装)にする用のレイヤー追加。
あと、塗装剥がれの部分の色味調整。グレイっぽくしてみました。


最近気になっているんですが、日本軍機の翼端灯の右翼側の色なんですけど
グリーンでいいんですかね?もしくはブルーなのでしょうか?
遊就館の零戦はグリーンですが、ネット上でプラモデルとか見るとブルーで塗ってる作品も多く…。
信号の色みたいにグリーンでも当時としては"青"と呼んでたってこともあるのかなぁ?
う~ん…。 

Saitek Pro Flight Cessna Trim Wheel

ちょっと気になっていたものなんですが、つい買ってしまいました。

http://www.saitek.com/uk/prod/trimwheel.html

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Pro Flight Cessna Trim Wheelです。
名前にもCESSNAと入っているようにセスナ公認だそうな。

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内容物。右下のはCDとマニュアルです。

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大きさとしては、同じくSaitekのThrottle Quadrantと同じです。
側面に丸い出っ張りがあり、反対側には同じ大きさのくぼみがあります。
Quadrantも同じ形状ですので、ドッキングして並べることができます。

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テーブルなどに固定するための付属部品。

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まず本体にベースを取り付けます。
2通りの取り付け方があります。
付属の皿ネジで4か所固定。
長めの+ドライバー、もしくは短い+ドライバーがあると良いです。

120916_6.jpg

クランプ軸を差し込んでから、クランプ面側を取り付けます。


あとは、テーブルに挟み込み、クランプを締めるだけで取り付け完了です。
ドライバをインストール、指示に従いUSBで接続。
これでOKで使用可能です。

TrimWheel.jpg

IL-2で使ってみようと思い試してみたところ、
軸として認識しないようで、結局のところボタン割り当てを行い
ホイールを120度ぐらい回転させることでボタンが一回押されるような感じになった。

このホイールは回転に端はないので幾らでも回すことができます。
急いで操作したいときは何度も回すことになるのですが、
まぁ雰囲気的にはありかなぁ。


今までエレベータートリムを本格的に使用して水平飛行をしたことがあまりなかったので
これからは役立つこと間違いなし。
こうなると次はラダートリムとエルロントリム用の装置も欲しくなるなぁ。
昨日も書いたけど、スティックばらして自分で作ってみるかなぁ。 

UDP Speed

プレイ時にサブモニターに計器類を表示させることができるという
UDP Speedというのを試してみました。
簡単に言うと、IL-2プレイ中の機体の計器情報を、別画面に表示したりできるソフトです。

突然な感じですが、結論から書きますと正常に動作しました。
IL-2は1920×1080で起動して、計器類をデスクトップ上の横のスペースにドラッグしてもっていく。
ゲーム内での機体の状況に合わせて計器が動きます。

ただ、一番の問題なのが動作がカクカクで、計器の針の動きが違和感ありまくりなんですよね。
データを読みに行く頻度と言いますか、情報更新が遅くて針がカクカク動いちゃってます。
それに目をつむれば良いソフトかもしれないですがねぇ。


プレイ環境をコックピットに近づけるべるべく、色々な事を考えてるのですが
現在の野望的予定としてはこんなのを目指してます。
ただし、今住んでいる部屋が狭い為、製作開始は数年後引っ越してからになるでしょう。
それまでの間、色々考えたり試したりして想像を膨らませています。

例えば、使ってないジョイスティックを分解して改造することでスロットルレバーやスイッチパネルに作り替えたりできないかな~とか。
基板流用してスイッチとか可変抵抗を配線するだけ済むと思うので、やろうと思えば実現可能だと思うけど
色々時間が掛かると思うのでまだ構想段階で止まっています。

こういったことを考えているだけで時間がどんどん過ぎて行ってしまう…。
今日はグダグダ家の中で過ごしてしまったが、明日は出かけてみようかなー。 

疾風MOD

JapanCatさんの疾風MODβ版を試してみました。
4.1.1 ModAct環境に導入。

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機首の丸みが良いですね。
デフォですと機首上部の吸気口が大きく存在感があり、ゴテゴテした感じだったのですが
Modでは修正されてます。

そもそも疾風自体あまり詳しくないのですが
IL-2をプレイしつつ受けたいたゴテゴテしたイメージを引きずっていて、
あまり好きな機体じゃなかったのです。

ネット上で色々調べましたみましたが、こうして丸い機首のスマートな機体だったとは~。

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ついでに、下からちゃんと見たのは初めてだったり。
フラップってこんなだったんだなぁ。

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良い意味で疾風に対するイメージが変わりました。
飛ばしてみて、なんとなくですがP-51が思い浮かんだ。
日本軍最優秀戦闘機と言われただけはあるな~とイメージから納得。 

う~ん、結局のところ

例の塗装剥がれについて色々試行錯誤したものの、結局良い物は作れなかった…。
もうなんか吹っ切れたので、この前作ったので行くことにします。
…いつまでもここで悩んでいたら永遠に完成しない気がする…。

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裏面にも細かな塗装剥がれを追加したり。

全体の色味をまたまた調整。
三菱のカウル色は中島の物と色が違うという情報はあるのですが
具体的にどんなものかは分からないので、とりあえずもう少しグレーな感じにしてみた。

これでA6M5aはOKかなー。 

三菱&中島

これまで中島機と言う設定で描いてたけど、
塗り分けのところがおかしかったので手直し。
ついでに三菱のバリエーションも作ってみた。

120912.jpg

若干の色味ですが、エンジンカウルの色もちょっとだけ変えてます(わからないですが…)。

ぁ~、早くスキン完成させたいなぁ。
テンプレの前にとりあえず各バリエーションのスキン配布してみようかなぁ。
β版って感じで、私の知らない修正した方が良い箇所とかがあれば教えていただきたいですし。
んー、とりあえず近いうちに、ということで。 

動画うp 【IL-2】 シュトルヒで着艦

アップしました↓
【IL-2】 シュトルヒで着艦

今回は、この前書いていた通り風を吹かせて飛んでみたという内容。
シュトルヒの性能も相まって、普通では考えられない飛行が楽しめました。

まず環境ですが、4.11.1のHSFX6.0です。
HSFXの音声好きなんですが
なぜかノイズが出ることも多く、今回動画を作る上でちょっと気がかりな点でした。

120911_1.jpg

内容は短めです。
なので、編集作業は意外とすぐに終わり、月曜の夜には完成していたのです。
日曜から体調不良気味でしたが、特に風邪とかでは無いものの
動画が完成して試聴している段階でいつの間にか寝落ちしてしまったので、
今日のアップとなりました。

120911_2.jpg

戦艦ビスマルクへの着艦。
以前レルヒェでも動画を撮ったので、そちらも参考にしていただければ。
あれに比べれば今回のはかなり簡単です(笑)


BGMは、今期やってるアニメのTari Tariより、OP/ED曲のインストです。
一気に好きになってしまった作品だなぁ。
昨日はリアルタイム視聴もしたほど。


今回動画アップ時に、サムネイルを選択し損ねて
適当なので投稿しちゃいました。
実はいつもちゃんと選んでいたりするので、
ついうっかりミスってショック…まぁいいか。
そんな感じで第64作目でした。 

体調不良

風邪の初期症状な感じが出ており、何だか体調が悪いです…。
動画の編集も進めていて、現在字幕をつけているところなんですが
一時中断して今日は早く寝ることにします…。
アップは火曜か水曜になっちゃうかなぁ…。 

シュトルヒ

つい先日のこと。
会社の上司がデスクの引き出しの中を整理していると、
一昔前の食玩とかが色々出てきたのですが
その中に、ワールドタンクミュージアム シリーズの物がいくつかありました。
調べてみて初めて知ったのですが、海洋堂製作の本格的戦車フィギュアとのこと。
中々精巧で良いなーと思ってたら、くれるということで貰ってきちゃいました。

貰ったものは3つで、T-34/76、キューベルワーゲン、シュトルヒでした。

え、シュトルヒ?
ワールドタンクミュージアムなのに飛行機とはいかに(笑)

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足の取り付け角度がおかしいですが、それ以外はよく出来てると思います。
こういうスケールモデルもあるんだな~と思うのと同時に、
Fi156 シュトルヒについても色々考えだす。

シュトルヒと言えば色々なエピソードがあることで有名。
ロンメルが前線視察したり、ムッソリーニ救出したり、ハンナ・ライチュが戦争末期のベルリンを飛んだりと
調べていくと面白いですね~。
向かい風があればテニスコート一面ぐらいあれば運用できるとかなんとか。

では、IL-2の中ではFi156はどうだっただろうか、と考えたとき
一度も試したことが無いけど、IL-2では風ってどう作用するんだ?
と疑問に思ったのがついこの前のこと。
なので一度検証する必要があると思って、実際にやってみたという事です。


動画も本日キャプチャ完了。
ですが、土曜は忙しいので日曜日に編集作業の予定。 

風に向かって

次に、風による離着陸への影響を確認してます。
今回は、空母を使用。

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静止している空母を設置し、そこから発艦します。
自分で操縦すると差が分からないので、操縦はすべてAIまかせにしてみます。

前回同様風向きを135度に、風速15 m/sに設定。
空母も向きも135度に向ける。

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空母上での出現場所はこのあたり。
AIに任せて発艦するところを観察します。

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風に向かって飛ぶわけで、対気速度がすぐに離陸速度に達するというわけですね。
甲板の先端に達する前に機体が浮き上がりました。



120906_4.jpg

これは風速0 m/s状態でAIの離陸状況。
甲板の先端から少し低いところに落ちたのち、飛んでいきました。
よくある発艦状態ですね。
この時点で、風に向かって発艦することで
滑走距離を短縮できることが確認できました。


120906_5.jpg

これは方位315度、15 m/sの状況。
最初と風向きが逆なわけですが、この状態でAIに発艦させてみると
何故かその場でひっくり返ってしまい、発艦が出来ませんでした。

ためしに自分で操縦して発艦を試みてみましたが、
前に進もうとした瞬間物凄い勢いで左回転しだして、海にドボンでした…。
頑張ってみましたが、風を背に発艦はできず…。



着艦の方も、風に向かった方が低速でも浮いてられるので非常に楽。
というわけで、風に向かって離陸、着陸を行えば
滑走路の使用距離がより短くすむというわけですね。

…まぁ当たり前といえば当たり前のことですが、
IL-2で風向きは重要ということで…。


ちなみに、風あり&空母を風上に向かって走らすと
ビックリするほど短距離で浮き上がります。
お試しあれ。


さて、これで目的の作業に勧めます。
ちなみに次回動画の内容でもあります。 

風の影響

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とあることを思いつき、IL-2での風の影響を調べています。
画像を見てもらえばわかりますが、FMBにて、風速と風向きを設定することができます。
実は今まで弄ったことなかったのですよ~。
そこで、本当に風による影響が出るのかを確認したかったのです。

今回は風速15 m/s 、方位135度に設定。
画像でいうと左上から右下方向へ風が吹くのか?それとも逆?(画像上側=北=0°)
とりあえずこれを確認しようと思います。

120905_2.jpg


実際に飛んでみた。
プロペラがある機体だとトルクで真っ直ぐ飛び難いので、ジェット機のMe262で飛行。
225°方向へ機体が飛ぶように姿勢を制御します。
最初の画像の右上から左下方向ですね。

120905_3.jpg

結果、225°へ飛ぶ状態で外から見るとこのようになります。
画像の中央が方位225°で、この状態で画面奥に向かって飛んでいました。
機体は225°へまっすぐ進んでいますが、
機首は左に逸れた状態で斜めに横滑りしているってことですね。
なおこのとき、ラダーは全く操作していません。

風が吹いていなければ機首の向きは200°ぐらいを向いているので、その方向に飛ぶはず。
そこで風に押されることで、結果225°へ進んでいる、と。
機体の左翼側から右翼側へと風で押されているので、
風は135°方向から315°方向に吹いていることになります。
(最初の画像でいう右下から左上)

つまり、135度と設定すると、
135度から風が吹く、が正解っぽいですね。

と、ここまでやってwikipediaでwind directionを調べてみましたが
So, for example, a wind coming from the south is given as 180 degrees; one from the east is 90 degrees.
って思いっきり書いてました(笑)
まぁIL-2でもそれが再現されているってことですね。
それが確認できたので良しとしよう。

続きはまた明日~。 

TVアニメ TARI TARI を視聴し始める

氷菓を19話までバーッと観て放送に追いついてしまったので、
次に見るアニメは何にしようと思ってたんですが
実は見ていなかったTARI TARIを選択。
夏アニメなのでこれも放送中の番組ですが
観ていなかったので、見始めてみました。

実は1話目放送当時、録画したのを再生して、
OPまで見たところで停止して、それっきり観てなかったのです。
何故かというと、あまり自分には合わなそうなジャンルな気がしてまして
当時は時間が無くてOP見た後にちょっと考えて、
今は見なくていいかーと見るのを保留にしていたのです。
最近になって気になりだして、とうとう見始めたのでした。

現在4話目まで視聴。
想像していたより私好みで、話自体が面白い。
正直なところ”けいおん!”すら途中で見るのを止めてしまった私ですが
TARI TARIは2話のEDまで視聴して、こういう歌良いな~と思って気に入りました。
おそらくこの先も見続けられそう。

TARI TARIに声優の早見沙織さんが沖田紗羽役で出演されていますが
以前から歌が上手いのは知ってますがやっぱり良いですね~。
ファンになりそう、というかなってるかも。
色々なキャラソンを歌ってきてますが、どれも良い歌声だな~と。
TARI TARIのキャラソンもでるのかな。ちょっと気になる。 

思い悩んで作業が進まず

相変わらずチマチマと零戦スキン進めてます。
まずは排気煙をまた弄ってみたり。

120902_1.jpg

どうもエンジン下方の排気は期待に沿って真っ直ぐ出るっぽいので、
そんな感じにしてみました。


んで、いま思い悩んでいるのが、またしても塗装ハゲなんですが…。
拡大すると今こんな感じ。

120902_2.jpg

前はこれでいいかな~って思ってたけど
やっぱり気になります…。
ちなみに、完全に白色ドットで描いているのと、
やや薄くなっている感じの色の2段構え。
あんまりいい感じがしないのですよ…。
なんだろうな~、もっと面積的に個々の剥がれを大きくした方がいいんだろうけど
私に腕がないのかどうやってもイマイチで…。

う~ん、悩むなぁ…。
満足のいくものにしてから次の作業に行きたいので、
しばらくは足踏み状態かも…。