ストライクウィッチーズ劇場版BD

10/26に発売となりましたストライクウィッチーズ劇場版のBDについてご紹介。
予約したのが昨日の時点で届いていたんですが、ダークソウルに没頭していて後回しにしてたので
今日になって開封してみました。

121028_1.jpg

パッケージ表面。

121028_2.jpg

パッケージ裏面。

121028_3.jpg

描き下ろし特性ポートレート。
A3サイズなので、最初見たとき意外と大きく感じられました。

121028_4.jpg

描き下ろし大ブロマイド。
サーニャが可愛すぎるうううう。
テレ顔の静夏も良いね!


121028_5.jpg

キャラアニ購入特典。
タペストリー↓

121028_6.jpg

エイラーニャなのです。これはぜひとも欲しかった一品。


んで、これだけでは終わりません。
今回は複数買いしているのです。

121028_7.jpg

セブンネットの特典、もふもふタオル。
これは…いい。
手触りが気持ちいいですね。
もふもふー。

121028_8.jpg

Amazonでも購入。
特典CD入り。



121028_9.jpg

てなわけで、↑こういう状況です(笑)
視聴用、保存用、布教用などとよく言われたりしますが
こういった複数買いするのは初めてだったり。
学生のころには考えられなかったこともあり
金遣いが荒くなったな~と今更にして思う。
でも、買わない後悔より買う後悔、とよく言うように
欲しい物は買っちゃった方が良いかな。
まぁこれに関しては後悔はしてません。 
スポンサーサイト

DARK SOULS with ARTORIAS OF THE ABYSS EDITION

昨年PS3で発売されたゲーム、DARK SOULS
そのダウンロードコンテンツが発売となりました。
http://darksouls.fromsoftware.jp/aota/index.html

このゲームに昨年大いに嵌った私は、早速DLC購入。
PSNから1200円なり。
実は最近、このDLCに備えてDARK SOULSを久々にやり直していまして(ちまちまと)
さらに会社の先輩がかなりド嵌りしているのもあって、今回のDLCもガッツリとプレイしていくことになりそうです。

久々のダークファンタジーでワクワクさせられます。
操作も慣れてきたし大丈夫だろ~と思っていても油断した瞬間即死する緊張感がたまらんです。
初見殺しも多々あって死にまくりですが、楽しいですy。 

動画うp 【IL-2】 B-29で編隊爆撃

アップしました↓
【IL-2】 B-29で編隊爆撃

予定よりサクッと完成してエンコードして問題なく一発OKだったのでアップ。
明日になるかなーと思ったけど今日中にアップできてしまった。
というのも今日は仕事が速めに片付いたってのが大きいですが。

さて、今回は爆撃機動画。
まず、16機を自機編隊として飛ばしているのですが
FMBにて味方を自機と同じウェイポイントをたどるよう設定できるのは分かってたんですが
普通にプレイすると自分が寄り道しても勝手に次のウェイポイントに進んでしまうので
どうにか自機を追従してくれないかと悩んでいました。
ですが、ちょっとだけ自機をオートパイロットで飛ばしてみたらあっさり解決で、
オートパイロット解除しても味方16機で一丸となって飛ぶことができるようになりました。
AIにしか使えないそういうコマンドがあるのか…?あるいは私の見落としか…。


それはともかく、指揮下の味方編隊機に対して爆撃投下タイミングを編隊長機であるプレイヤーの投下タイミングに合わせてくれるようにしたのですが、
動画でも解説してますが、tabメニューの中から行えます。
マニュアルにも載ってるんで、詳細を知りたい方はマニュアルを見た方が早いかもです。

121022_1.jpg

投下はもちろんオートメーションで。
私は単位としてFeetやmphが身についてないので
実際どれぐらいなのかを調べつつ、やってみました。
ドイツ機とかだとm、km/hなので解りやすいんですけどねぇ。

そして、ややズレるも飛行場に着弾。
リプレイシーンの迫力が凄くて、撮ってる間にもゾクゾクきました。
このシーンのための動画と言っても過言ではないかもしれない。

そういえば、普通にレベルスタビライザーを入れただけだと
徐々に高度が落ちてきてしまって爆撃しにくかったのですが
フラップをわずかに出すことで高度を安定して保つことが出来ました。


そんな感じで第65作目の動画でした。
一発ネタの割には尺が長くなってしまった。
ほんとは一式陸攻で戦艦を編隊爆撃したりといった内容も含めようと考えていたんですが
尺が長くなり過ぎちゃいそうなので中止に…。
またそれだけ動画にするのもありかな~。 

爆撃コマンド

次の動画の作成途中。
余り近況とは関係ないが、ふと4.11で追加された項目を見返してこれは試してみようと思ったのが
編隊爆撃用のコマンドです。
簡単に説明すると自分が爆撃機の編隊長の場合、僚機が自分の投下タイミングに合わせて爆弾を落としてくれるというもの。
任意のタイミングで投下し編隊の火力を集中させられるので地上が一瞬で物凄いことに…。
狙い通りの位置に落とせると凄まじい威力となります。

既にキャプチャは終わって編集作業に入ってます。
後は字幕とか諸々。
おそらくは明後日ぐらいのアップになる予定。 

今日も本を

前回紹介した本を読み終えたので、
早くも次の本を購入。



中島戦闘機設計者の回想―戦闘機から「剣」へ 航空技術の闘い (光人社NF文庫)

川崎に続いて中島にも興味が出てきたので、購入。
パラパラとめくってみましたが、
翼面荷重から分析した日本や各国の戦闘機についての分析やデータが豊富で、
有名な戦いの制空権についてなんかも載ってるみたい。
そして、最後の方には特攻機の剣(キ-115)について書かれています。




決戦機疾風 航空技術の戦い―知られざる最高傑作機メカ物語 (光人社NF文庫)

上に同じく書店で見かけてふと購入。
これも技術者の視点から飛行機を見ていく本。
時代背景から経緯、機体の細部や戦闘記録など。
最近だんだんと興味を引かれる疾風についての本なので、読むのが楽しみ。


前回読んだ飛燕の本に、こう書いてありました。
空の戦いは同時に、設計室同士の戦いでもあったのだ。
実際に戦場で飛んで戦う戦術や操縦技術も重要だが、
その戦闘機の設計思想や経緯、技術者の努力などを知ることで
より一層その飛行機を理解することが出来そうです。
また、当時の日本がどんな感じであったのかなども垣間見ることができ、
非常に感慨深いものがあります。
 

飛燕を改めて知る



↑今読んでる本なんですが、非常に興味深くて面白い。
開発側視点での飛燕開発の経緯だとか、カワサキの内情、設計者の苦悩などなど
あの時代の戦闘機開発の発展がどうであったかもよく分かる内容。
まだ読んでる途中なんですけれども、飛燕について改めてよく知ることができる一冊だと思う。

よく和製メッサーと言われるが、開発者の目指したものを考えると
かなり別物だな~と意識が変わりました。
空戦記みたいな本も良いけど、こういった違う視点で飛行機を考えるのも楽しいです。
そんなわけで、ちょっとオススメな本です。
早く読み進めよ~っと。 

コックピット無しなら

121015_1.jpg

背面突撃練習。
やはりエンジンカウルの死角によって敵機が見えなくて、命中弾を与えるのが困難…。
ふと思いたち、コックピット表示を消して同じ練習をやってみた。

背面降下に入って垂直になる前の段階で、敵機を補足。
NoCockpit視点でのレティクルは、機内で表示されるものよりリングの大きさが2割ぐらい大きいようです。
なので、普通にプレイするとこの段階でエンジンカウルに隠れて敵機が見えません。
で、このNoCockpit視点だと当然かなり当てやすく、命中弾の確認もでき、敵機から煙が噴き出す。
普通にやるとかすり傷程度で燃料漏れすら起こせないことが大半で、これは凄いやりやすい。

121015_2.jpg

コックピット表示ありではこんな感じ。
このぐらい前方狙わないと、敵機には当たらない。
もちろん狙う敵機は見えない。
敵機がレティクルの下ギリギリに見えるように接敵しても、撃っても敵機後方をむなしく弾が通過するし、
敵機がよく見えるように後上方攻撃のように浅めの角度で接敵すれば、被弾リスクが上がってしまう。
…これは詰んだか。


121015_3.jpg

外部視点で見ると、良い角度で突っ込んでいた。
コックピット無しでないと、この角度での攻撃は厳しい。

121015_4.jpg

離脱するときはこのままスパーっと下へ。
本では、スティックを押しほぼ垂直に近い角度て抜けていったとか書いてあった。



結論から言うと、コックピット表示ありでは本の再現は無理と判断。
う~ん、口惜しいがどうしようもないかな。
少なくとも今の私にはむりぽ…。
もし、できるよ!って方がいらしたら、ぜひともトラックファイルや動画を見てみたいです。


次の動画どうすっかなー。 

映画「魔法少女まどかマギカ[後編]永遠の物語」観てきました

先週の前編に引き続き後編も見てきたわけですが
改めて魔法少女まどかマギカの良さを感じたというか、心に来る作品だなーと再認識。

ストーリーがわかっているにもかかわらず、映画を見ながらじんわり涙が…。
心にずしっと来る切なさがあり、思い出すだけで心苦しい。
アニメ作品でこれでもかってぐらい心揺さぶられたのは、私の見た中では1,2を争うレベルかも。
それだけ面白かった、というか印象深い作品ですね。
それと、ほむほむがかわいい。←重要

121014_1.jpg

後編パンフレット。
前編の白に比べ、黒+金で高級感を感じる。
表面がツルツルしてて写真が撮りずらい。
そして、ほむほむがかわいい。

121014_2.jpg

映画館にて、前編で貰った券とチケットを提示して、特典のフィルムコマに引き換え。
実は私はフィルムコマ初めてなんですが、こんな感じに中が分からないような袋に入ってます。

121014_3.jpg

…残念賞。
まどかのママと先生の会話シーンのグラスですかね。
微妙すぎる~!


さて、映画の最後、スタッフロール後に新作の予告編がありました。
2013年公開だそうで。
これはまた、ほむほむがかわいいに違いない!
楽しみですー。 

改めて本を見返すと

蒼空の河を改めて読み直すと、
背面に近い状態から、ほぼ垂直の急降下にうつり、そのままの状態で、敵の編隊群の直上へ突っ込んでいった。

という文が最初のほうに書いてあった。

このことから察するに、やはり後上方攻撃ぎみに突っ込んでいったと思われる。

さっきの記事ではこれじゃない感じと書いておきながら、
やはり合っていたのかも。

離脱タイミングに気を付ければ確かに当てやすい方だし実践的か。
もうちょっと練習してみよう…。

-----------------------------
更に読み直すと、突進角約70度という記述もあった。
ふむ…。 

諦めモード

ずっと背面突撃の練習をしているのですが、
どうにも上手くいかなくて諦めモード。
隼2型の光学照準器で主に練習してみたのですが…。

まず難しいのが機体のコントロールで、
背面状態からスティックを引き、垂直に突っ込んでいく最中に攻撃するわけですが
機銃を当てるために機首は敵の未来位置を向いていなければならないため、
最初ゆっくり最後はグーッと近づくにつれて滑らかに引き起こしをするのが難しい。
それと、いつもベストタイミングで反転に入るわけではないので
背面状態で少し接近する必要がある場合も。
背面状態で機首を水平に保つようスティックを押して飛ぶのは非常に不安定で、
機首がブレて攻撃時に軸線を合わせづらくなる。
また、スティック押し→引きの動作を滑らかに行うのも難しい。


次に、敵機が死角に入り見えないという事。
敵の未来位置を撃つわけで、機首を敵前方に向けているとエンジンカウルに敵が隠れてしまうorギリギリ敵機の機首が見える程度。
当然死角に入ると全く勘で撃つことになるので、未来位置予測としては全然なってないことも。
逆に、機首の引き起こしを緩めて敵機を死角から出すと、その直後に急な機首上げをすることになり
これまた機体のコントロールが難しくなってしまう。

それと、前にも書いたけどタイミングが難しくて
早いと死角で見えないし、遅ければ後上方攻撃になってしまう恐れが。
後上方攻撃気味にやるのが一番命中率が良いのですが、
前に書いた通りこれじゃない感じがして…。

ぶっちゃけ本に書いてあるようなのを再現するのは困難だと判断。
出来たとしても神業すぎる…。

仮説ですが、IL-2でのコックピット内カメラ位置より実際はもっと視線が高かったりしないだろうか。
照準器は無視しても死角が減って敵機が見えれば、曳光弾見て位置修正すれば当てに行ける気がする。



余談ですが、背面突撃するより普通に前上方攻撃する方が命中率もダメージも良かった件。
途中で-Gかけながら撃つので実際には難しそうですが、あくまでIL-2ではこっちの方が簡単。 

今週も忙しかった

月曜日が休みでいつもより短かったこともあり、忙しくてあっという間に一週間たってしまった。
全然IL-2やれてないな~。
土曜も仕事が残っているのでそろそろ寝ないとな…。

色々やりたいことがあるが時間が全然足りない。
いつも思う事ではあるけれども最近は特に。

映画まどマギ後編は日曜に見に行く予定。
月曜までに動画の一本ぐらい作りたいところだが…時間あるかなぁ。 

これは間違っている

穴吹式の背面突撃をマスターしようと頑張っているんですが、
どのタイミングで撃ち始めるのかがやっぱりわからない。

以下は、間違った突撃方だと思われる。

121010_1.jpg

反転して敵機の直上から突撃。

121010_2.jpg

撃ち始めるが…

121010_3.jpg

弾はむなしくも敵機後方を抜けていく。

121010_4.jpg

機首を引きながら射撃位置修正。
このぐらいで弾が当たり始めるのを確認。

121010_5.jpg

しかし、この時にはもうただの後上方攻撃になっていた。

121010_6.jpg

さらに機首を引いて当てていくと、ただの後方攻撃になっていた!(笑)


おそらくだが、本当は敵機の前上方から撃ち始めるのではないかと思っている。
スプリットSの1/4過ぎたあたりとかそんな感じかなぁ。
ですが実際やってみると、
撃つときには敵機が完全にエンジンカウルの死角に入っちゃうんですよね…。
本では命中しているのを見れていることから、謎が深まる…。

もっと研究する必要があるなぁ。 

直上方攻撃

この前買い物に行ったとき買った本なんですけれども
色々忙しくて紹介してなかったのですが、今これを読んでます↓



陸軍エースパイロット、穴吹智の著書。
隼での戦いの記録が事細かく綴られています。
戦闘描写も多く、坂井三郎の”大空のサムライ”が好きな人には是非ともオススメです。

まだ読み終わっては無いんですが、
爆撃機を攻撃して撃墜する場面が結構あって
それを実際にIL-2でやってみようじゃないかと思って
クイックミッションで密かに練習してたり…(笑)

本の情報をまとめると、隼一型乙でブレニム爆撃機の右前方上空1000メートルぐらいの高度差をもって同行し、
左旋回しながらかぶさるように反転して、爆撃機の直上(やや前方)で完全に背面になって突撃。
操縦桿を引きながら射撃位置を修正して、敵機のコックピットを狙う。
衝突ギリギリのとこで操縦桿を突っ込んで、爆撃機後方を垂直に抜けて離脱。
こんな感じだなぁ。

で、実際にやってみたのですがタイミングが難しいですね。
左旋回を開始する位置(前出距離が)近いと、後上方攻撃みたいな感じになってしまう。
ある程度余裕をもって前出して、正対する形で背面降下に入った方が良いのかな。
ですが、ほんとに直上からだと敵機がエンジンカウルの死角に入るし、敵機が全く見えない状態で前方空間を撃つことになることが多い。
本では命中するところをしっかり見ていた描写があるため、突入角度は垂直よりは浅いと思われる…。

上手く決まると無傷で爆撃機を撃墜出来て、その威力を実感します。
当然ながら一撃離脱ですので、瞬間火力が乏しい隼だとあまりダメージが与えられないことも。
そもそも、高速で飛ぶ爆撃機の前方にしっかりと出ないといけないので
なかなかハードルが高い…。

まだまだ練習中。
コツを掴んでから動画にしようと思ってます。 

ディスプレイ縦置き

121007.jpg

ふと思い立ち、普通に横長に並べていたディスプレイを、縦にして並べてみた。
IL-2をプレイする時、Sun's IL2 FovChangerを使っていたわけですが、どうもこれが上手く動かないときがある。
何故か操作を受け付けなくなったりすることがあって、困ってたのです。
で、縦にディスプレイを並べることでより正方形に近くなり、
FoVChangerなぞ使わなくてもいいようになるのでは、と思いやってみました。

解像度は、3496×1920(ベゼル分両側128ずつ含む)となっております。
サイズ的には、40型のテレビぐらいでしょうか。
写真はIL-2 CloDでスクリーンショット撮って壁紙にしてみてます。
1946もプレイしてみましたが、非常に良好でした。

でもやっぱり、ベゼルがじゃまで普段の作業は微妙かもなぁ。
基本真ん中のディスプレイをメインに使う感じで、縦長の領域にウィンドウを開くのですが
Blogを観たりする分には良い感じなんですが、幅がちょっと物足りなくて幅広い作りのwebサイトだと見辛かったり。

ここでちょっと疑問が浮かんだのですが
単純に40型のTVをディスプレイとして使えばいいんじゃないか…?
と思い調べて見ると、基本的に解像度としてはフルHD(1920×1080)まで。
つまり、普通の1920×1080のPC用ディスプレイと比べると
大きな画面にズームされて表示されるだけでなのではないか。
1ドットあたりが大きいという事なのかな。

画面解像度←wikipediaのページを見ると、一般的な市販パソコンディスプレイの最大解像度は
WQXGA(2560×1600)みたい。サイズ的には30型のようです。
ならば、今回できた3496×1920のような解像度は
ディスプレイ1枚では不可能な独自性が有るってことかな。

にしても、2560×1600一枚でも十分良さそうだなぁ。
しかし、値段的には10万↑はするので
今のが無難そうだ…。

暫く使ってみて、不便ならまた横向き3枚に戻そうと思います。 

映画「魔法少女まどかマギカ[前編]始まりの物語」観てきました

本日公開となった映画、「魔法少女まどかマギカ[前編]始まりの物語」早速見てきました。
2本立てのうちの前編で、後編は来週から公開となるわけですが
いち早く前編が気になるので、公開当日から行ってまいりました。

121006_1.jpg

MOVIXさいたまの18:30~の回を観てきたのですが、
まず映画館の案内口~発券機あたりが凄い人でごった返しており、軽くビックリ。
まぁ列はサクサク進んで、半券貰って上映シアター前に進むもまた並ぶ。
というのは、シアター入口で半券を見せて上の色紙とフィルムコマ引き換えカード(後編公開時に交換)を配っていたため。
この列もスタッフの手際が良く、サクサクと進んで受け取り、中へ。
予想よりシアターが大きくてこれまたすごい人。
普通の大きさなのかもしれないが、
先週アイアンスカイを見たときは小さいシアターだったので比較すると大きい気がする。
人気のある証拠ですね。
真ん中のほうの中々いい席が取れたので、じっくりしっかり観賞してきました。

あまりネタバレなことを書きたくないのですが、
新規のOPが凄く良かったです。
本編も久々に目頭が熱くなる感じで、大満足です。
来週の後編も楽しみだー!

121006_2.jpg

帰りにパンフと

121006_3.jpg

グリーフボックス2012なるものを購入。
他にもいくつかグッズはあるものの、まぁそこまで欲張らんでもいいかなぁ。
後編見て気分が高まったらもっと買ってしまうかも…。


そんな感じで満喫してきました。
やっぱよくできた良い作品だな~と実感。
ここのところ忙しくて気が滅入っていたが、一気にリフレッシュした感じ。
後編も楽しみです。 

仕事が遅くまで

仕事が忙しく、会社を出るのが0時超えてしまう日が2日続いてしまった。
もっと過酷な労働環境の方もいらっしゃるとは思いますが、
ゲームやスキン弄る時間が全然取れないのは残念極まりない…。

10月になりましたが、そろそろ次の動画の準備をしたいところ。
内容は固まりかけてるのですが、練習する時間が…。

あー、その前に零戦スキンを暫定的にアップするのが先かなぁ。
う~ん、時間が…。