ロケット斉射

とりあえず、疑問だったロケットタブのカチューシャからロケットが発射されるのが確認できた。
遠くから見ていると、ロケットの排煙を引いていくドットが見える。
が、ズームアップしていくとドットが消えてしまい、詳細を確認することが出来なかった…。
あと、普通のカチューシャより弾速が遅く、ゆっくり着弾するようです。
やっぱり、動画にするなら普通のカチューシャだなぁ。


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そんなわけで、普通のカチューシャをならべて斉射させてみる。
バシュンバシュンとロケットが飛んでいくのが、観て聴いて楽しいですね。
 
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FMBにて

HSFX6.0のFMBにて、
オブジェクトタブの分類にRocketというのがあるが
その中に、カチューシャなどが入っている。
本来このカテゴリにはV-1とかがあるのですが
HSFXの仕様でカチューシャだとか榴弾砲とか色々入ってます。
で、折角あるわけだし使ってみようと思ったのですが、どうにも使い方が分からない。
配置して、Targetマーカーを指定してみたり色々やってみたのですがとくに何もしてくれない。
たしかに地上に車体が設置されるが、攻撃も何も起きず…。
Artilleryタブの中のカチューシャなんかは、射程内に敵がいれば勝手に撃ってくれるみたいなのになぁ。
堂にも使い勝手が分からんので、試そうにも試せず…。

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動画うp 【IL-2】 V-1返しに挑戦

アップできました↓
【IL-2】 V-1返しに挑戦

そんなわけで、V-1返し動画です。
ですが、普通に成功させることが出来ず…。
先に動画を見て貰えれば解りますが、奇跡的にV-1返しができたので
それを動画にすることに。
たぶん狙ってやっても同じことは出来ないだろうなぁ。

130224_1.jpg

発射台に乗るV-1飛行爆弾。
言わずと知れた報復兵器第1号(Vergeltungswaffe 1)で、巡航ミサイルの始祖と言う存在。
ヴァルター機関のカタパルトで発射され、パルスジェットで飛んでいきます。

このミッションは、IL-2にデフォルトではいっている
シングルミッション、RAFのP-51Dの中にあるものです。
トラックファイルの中に、このミッションのV-1返しを成功させたトラックも入ってたりします。

で、とりあえず挑戦してみたのですが
V-1が地上から発射され、エンジン停止で落下するまで
水平飛行する時間が中々短く、ゆっくり近づく必要性が有るため
その辺も難しい要素になってます。

挑戦して翼を折ったりしたことは数日前のBlogにも書いてますが
本当に先端を当てれば折れたりしないようで
今回の成功でそれが確認できただけでも良しとします。
ちなみに、今回はV4.11.1のバニラで挑戦しています。

130224_2.jpg

奇跡の瞬間を別の角度で見た画像。
正確にはちょっと後かな。
主翼の先端同士がちょっと重なってから、すり抜けていました。
接触判定がどうなっているのかわからないけど
こんな角度で勢いよく接触しても大丈夫なんだなぁ。
ってことは、やはり先端だけってのが特殊なのかなぁ。

普通の成功は出来なかったものの、面白い画が撮れたので
これで良しとします。


BGMは、今期やってるアニメ、Vividred OperationのOP曲のインストより。
この前CDも買っちゃったのです。
残業中に良く聞いているので、入れてみました。


という感じで、第70作目でした。
4分ちょっとという、かなり短めな内容で物足りない感はありますが
早く次の動画も作りたいし、えいやーっと完成させちゃいました。
いつかは普通にV-1返しを成功させたいなぁ。 

次の次の動画

まだ次のが出来上がってもいませんが、その次の動画の内容を考え中。
久々にFMBで色々弄ってたのですが、MAP上に置けるArtilleryのなかにあるカチューシャとかを
動画にしてみようかな~なんて。
昔、海沿いにカチューシャを大量に並べて
近場に戦艦を浮かべて撃ち合いをさせる、なんていうのをを眺めたりしていたのですが
結構ド派手な光景になったと記憶しております。
動画にするならどんなことをしてみようかなぁ。
地上オブジェクトには他にも面白い物もあるしね。
個別のMODなんかも色々探してみようかな。 

奇跡が起きたかも

なんどやっても上手いV-1返しができなくて、挑戦する度に絶望感が湧いて諦めかけていたのですが
なんとか成功したトラックが撮れた。
ただし、これが普通じゃないというか奇跡的な接触でして
後でトラックを見直してマジでびっくりしてしまった。

と言うわけで、これで動画にしちゃおうと思います。
今週末にサクっと作り上げたいところ。
お楽しみに。

余談ですが、スピットも使ってみたのですが
安定性が悪く、V-1を追いかけるのがかなり大変でした。 

謎の成功

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↑こんな感じでV-1の尾翼が全部P-51の主翼に乗るようにして、下から接触したのですが…

130218_2.jpg

次の瞬間、V-1はクルっとひっくり返りました。
って、思いっきりめり込んでる件について。
よく見るとプロペラがV-1の主翼に入ってるようだし…。
このあと、V-1はひっくり返ったまま落ちていきました。
双方ともに故障などは全くなし。
どういうあたり判定なのかやっぱりよく分からないー。

これが私にとって初めてのV-1返し成功だったりする。
なんだかなぁ…。 

未だ成功せず

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早速コメントで当てられちゃったのでネタバレとなりますが、V-1返しの練習中です。
トリムを上手く使って水平飛行を保ち、スロットルを慎重に操作して速度を調整。
徐々に近づき、下方から翼を当てにいく…。
と、言葉にすると簡単そうなんですがメチャクチャムズイですね。

どういう判定なのかよく分からないのですが
上の画像の状態から、やや斜めった状態でV-1の主翼に当てたのですが
結果としてはV-1の軌道を変えられたものの、こちらの主翼が吹っ飛ぶという事態に。
(下の画像参照)

130216_2.jpg

ギリギリ先端を当てないといけないのか、角度が悪いのか、当てるときの速度なのか
分からないことだらけです。
というか、まだ一回も成功できてない件について…。 

そろそろ次の

次の動画に向けて練習中です。

130215.jpg

内容はまだ秘密です。
上手い人のプレイを見て自分もやってみよう!と思ったものの
私にとっては激ムズで空中爆散しまくりです。
ジョイスティックの感度とかも含め、操縦系統も見直す必要もありそうだ。 

リンゴリボン

130214.jpg

アニメ関係の話ですが、ハヤテ×神のみコラボCDが2/13に発売されました。
ヒナギク&ハクア、かのん&ルカという組み合わせ。
かのんちゃんファンとしては非常に楽しみにしていまして、
早速入手した次第です。

かのん&ルカの曲名は、リンゴリボン。
かのんがリボンで、ルカがリンゴということなのかな。
正直なところ、ハヤテのごとく!という作品についてあまり知らなかったりする。
なのですが、今回コラボするということで前もって水連寺ルカのCDを買って予習してたり。
曲を聴いて想像以上に気に入ってしまいまして、なので今回のコラボCDが出るのが倍楽しみだったのです。
今月末には水連寺ルカのアルバムも出るので、非常に気になります。

ちなみに中の人たち(東山奈央、山崎はるか)は、同じ事務所の同期で親友なんだとか。
最初から想定されていたのかわかりませんが、こういうコラボは本人たちも楽しそうだなぁ。
ジョイントコンサートが楽しみです。


会社で残業中の一人の時にウォークマンをスピーカーに繋いで曲を流しながら仕事することが多く
最近興味のあるCDが沢山出てくれるのが非常に嬉しい。
私のやっている仕事の一つに検査というのがあって、ひたすら単調な作業なのですが
とくに金曜は深夜まで長引くため、こういうハイテンションになる曲は特に重宝します。 

DCS:P-51用スキン(飛燕)うp

DCS:P-51D用スキン、アップしました↓
http://www.mediafire.com/?877273txomdz2b8
zipファイルを解凍し、指定のフォルダへ入れてください。

130212_1.jpg

なんちゃって飛燕スキンです。
”なんちゃって”なので、細部が疎かなのはご了承ください。

130212_2.jpg

本当はグリーンの斑模様にしたかったのですが
そこまで余力が無かったのでこれで一応完成という事で…。

130212_3.jpg

主翼前部の発射口も赤い星っぽく塗ってます。

130212_4.jpg

パッと見、日本軍機に感じてくれると嬉しい…。


130212_5.jpg

詳しく試してませんが、
ミッションエディターとかで自機をP-51D、
PAINT SCHEMEからHienを選択してくれれば、普通に使える…はず。
とりあえず導入していただいて、問題があればご連絡ください。
感想等もお待ちしております。 

とりあえずの完成

130212.jpg

飛燕スキン、とりあえずひと段落ついたので完成です。
詳細は明日書きます。
アップもする予定ですが、それも明日だな。

テスト用のミッションファイルも付けようと思ってるんですが
DSCのミッションエディタを初めて使うので、使い勝手か分からず四苦八苦。
ただ離陸できるように設定すればいいんですけど、
どうせならと車両を走らせてみたりと色々試しています。 

胴体は出来たかな

130210_1.jpg

P-51Dで飛燕スキン、胴体前部、後部がほぼできました。
ラダーのヒンジやトリムの金具なんかまでスキンが細かく分かれているので
スキン上の何処が何処なのか、いちいちスキンを塗って変換→適用、実際に飛ばして確認と
かなーりメンドクサイことを繰り返し、なんとか落ち着いた感じです。

130210_2.jpg

下面は塗装無しのアルミ地なのですが
胴体のグリーンの境界をどう処理するかが大変だった。
スキン上で離れている部分が綺麗に繋がって見えるように微調整が何度も必要で…。


あとは左右の主翼を細かく塗っていかなければ~。 

まだまだ途中

主翼を塗ってみて、日の丸入れてみました。
大きさとかは割と適当。
とりあえず雰囲気は出たかな。

130207.jpg

塗り残しが多いですが、どこにどうスキンが適用されるのか完全に把握していないため
細かい部分はちょっとずつ塗っていくことになりそうです。

主翼は左右でほぼ同じ画像構成で、右翼側が反転しています。
(右翼に文字を書くときは、鏡文字にする必要がある。)
まず左翼側のスキンを仕上げ、その追加で描いたレイヤーを右翼側のスキンにコピペしていくだけで
右翼側も完成できそうです。
まぁ一部異なる部分もありますが、大体一緒みたいですね。
 

琴浦さんを視聴

今期やっている話題のアニメ、琴浦さんを視聴。
1話~4話まで一気に見ましたが、たしかにこの作品は印象的で話題になるのも頷ける。
一応ラブコメ?っぽいが、シリアスなのが心に来ます。
見ながらうわぁぁぁぁぁと思ったり、真鍋くんカッケー!と思ったり、
色々考えながら見れるアニメですね。
琴浦さんが泣いたり赤面したりショックを受けたりと、感情移入して見てるとかなり心が動かされます。

とりあえず、面白い。毎週楽しみにしながら見るとします。
 

スキンの適用テスト

DCS:P-51Dで、自作スキンを適用してみるテスト。

130205.jpg

胴体前部、胴体後部を塗ってみました。
主翼左右ともにまだ手を付けてませんが、配色的に飛燕を目指してます。
CloDでBf109Eをなんちゃって飛燕にするスキンを過去にやりましたが、
今回はP-51Dをなんちゃって飛燕にしようと頑張っているところだったり。

斑模様にしたいところですが、とりあえずはスキンをちゃんと適用できるかという
基礎的な検証から、というわけです。
なんとかddsファイルをbmpに変換→画像編集→bmpをddsに変換→適用と確認できました。
ふー、次は主翼に取り掛かりたいところ。 

DSCのスキン

CloDに注力しようと思ったけど、
まずは気になっていたDCSのP-51Dのスキンを作ってみようかなと思いまして
作成方法を調べて見ました。
IL-2のように単純ではなく、ちょっと変換したりとかひと手間あるものの
なんとかなりそうな感じはしています。

P-51Dの場合、外観は胴体前部、胴体後部、左翼、右翼と4スキンに分割してあるみたいで
かなり高解像度にスキンが画けるようです。

当然(?)痛機も作成したいと考えています。
なので、それなりにサイズの大きい画を用意する必要がありそう。

まぁまだ作り方を調べた段階なので、
まずは色々試してみたいと思います。 

節分まめまき大会2013

2/2(土)に開催された、IL-2 1946 4.11.1(バニラ)を使ったイベント、
節分まめまき大会2013に参加してきました。

簡単に説明すると、プレイヤーは全員キ27(九七戦)に乗って空戦するイベントです。
節分まめまきということで、豆鉄砲と言われる7.7 mm機銃で撃ち合いをするってことですね。

2チームに分かれて、各チームごと再出現できる回数が決まっており
残機が多く残っていた方が勝ちと言うルール。
敵機を撃ち落とすのはもちろん、生き延びるのも大事。
ボロボロになってもちゃんと着陸できればセーフなので、
少し気楽な感じで戦いに臨めました。

やはり、豆鉄砲だけに機体に当てても/当てられてもあまり堕ちないのですが
一回戦目に私はサクッとパイロットキルされてしまった。
再出撃して挑むも、セオリー通り高度をお互いに上げていくため
上昇するので手一杯な感じでした。
空戦している時間より上昇している時間の方が長くて、機銃を撃つ機会はあまりなかったかなぁ。
高度上げずにつっこんでも上から降られて一方的に攻撃されると思うので
やむを得ないところなのでしょうが。

にしても、敵味方が密集してクルクル回っていたりと
なかなか面白い戦場の雰囲気でして、個人的には新鮮に感じました。
合計で20名以上の参加でしたので
マップ上のアイコンが敵味方入り乱れて、敵機をいっぱい引き連れて逃げ回っていたり
4機ぐらいでクルクルしていたり、見ていて面白かったですね。

そんな感じで、私自身は大した活躍も無く、終了。
どうも操作に無駄が多いようで、後ろに付かれた後の
対処の方法をもっと学ばないと、撃たれっぱなしで楽しめないなぁ。
個人的な課題として、今後練習に励んでみようと思う。 

久々にCloD起動

130131_1.jpg

本でスツーカのページを読んでいたら、ふとCloDを起動して飛ばしてみたくなった。
かなり久しぶりに起動したのですが、
やっぱりCloDの世界は1946に比べてそりゃあ綺麗なわけで
もうちょっと遊んでも良いかなーと思えてきた。

開発も終了し今後忘れ去られていくゲームかもしれませんが
バトルオブスターリングラードまでまだ1~2年ぐらいあろうと思うので
現状これがWWⅡフライトシムの最高峰なのではないだろうか。
もっとも、いろいろ問題点はあるわけで
それに目を瞑っていく必要があるとは思う。

130131_2.jpg

環境設定も改めて見直す必要ありかなぁ。
機内はセルフシャドウは是非入れておきたいところ。
地上オブジェクトはある程度妥協した方が良いかなと。
遠目に見る分にはわからないだろうし。

操作系も含めて本格的にCloDで遊べるようにしてみたい。
キーアサインが凄くメンドクサイんですけどね…。
将来的には動画もバシバシ撮っていけたらとも思っている。


DCSシリーズもせっかく買ったのでもっとプレイしたいところだが
P-51Dだけではやっぱり物足りない。
A-10も買ったけど、現用機はちょっと趣が異なるというか
やっぱり大戦機のほうが楽しみ甲斐があるかな~なんて。