うわぁぁぁ寝過ごした

21時からIL-2のイベントだというのに
思いっきり寝過ごしてしまったぁ!
昨日金曜は深夜まで仕事が続き、本日土曜も朝から153時過ぎまで仕事が長引き
家に帰ってから軽く仮眠するか…と思い突っ伏してしまった結果…。
うぁ~、やっちまったぁ。
主催のRowheiさん、すみません…。 
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ACVD買ったった

久々にPS3のゲームを買う。
アーマード・コア ヴァーディクト・デイ(Armored Core Verdict Day)
↑公式サイト

アーマード・コアシリーズのナンバリングタイトル、前作V(ファイブ)の続編。
Vをプレイした身としてはとりあえず続編もやっておきたいところ。
どのシリーズも中二心をくすぐられるストーリーや
好きなだけ自分の機体をカスタマイズできる奥深さと
すごく熱い対戦が魅力的なゲームなのです。

Vの操縦系統はなかなか慣れないので
久々にやったらコントローラーを握る手が無駄に力みすぎてるのか攣りそうになった。
今作はAI機の育成(調教?)もできるようなので
自分は直接操縦せず、オペレータとしてリアルタイムストラテジー的な遊び方もできるので非常に楽しみ。


今月も残り少ないので、
ゲームやりつつも動画の作成を進めねば。
艦これのほうは3-4周回プレイに入っているせいで
長期入渠が多く、一日のプレイ時間がちょっと減った気がする。


それと、Blogのリンクを一件追加しました→
アレロパシーのIL2スキン制作町工場
IL-2向けのスキンを作成していらっしゃる方でして、非常に親近感がわきます。
スキンの方は真面目なスキンから痛機まであり、今後ともとても楽しみにしております。。 

トラックは撮れた

次の動画の撮影用トラックができたので
ようやくキャプチャ作業に入れそうです。
相変わらず牛歩すぎる進み具合ですが
少しずつ進めていってます。

130925.jpg

先行してスクリーンショットを1枚。
深夜の攻防、サーチライトに照らされて。 

神のみ女神編12話を見て

今期やっているアニメも最終話の時期で、
一番真面目に観ている神のみぞ知るセカイ 女神編も12話で最終話。
先程見終えたので感想をば。

コミックスも買っているので内容は知っていましたが、
女神編という名の新ちひろ編みたいな話で
映像化されると一段と心に来るものがありますね。
女神を全員出して世界を救ってハッピーエンド、と思いきや
最後に残ったのは感傷という…。
今思い返すと、ちひろ関係の描写がかなり丁寧に描かれていたと思う。
最終話は正直言って泣けた。
ライブのシーンは実際に歌が流れるので原作よりもグッときます。
女神編は長い原作を12話に収めているので
最初のころはテンポが速すぎる気がしましたが
この最終話を思えばやむなしだと思う。
そんな感じで期待以上の最終話でした。


話は変わりますが神のみ1期・2期のBD-BOXが発売となりまして
かねてから予約していたのが今日届きました。

130924.jpg

1期・2期は個別にBDを買っていなかったので
BOX化されるという事でこの機会に、と即行予約していました。
かのん編を再び見るのが楽しみだなー、
あとOVAもBDで収録されているので改めて観るのも楽しみです。

神のみ関係だとあとはCDがドシドシとリリースされていくようなので
かのんちゃんの2ndアルバム「Colors」とか色々待ち遠しい!
「初めて恋をした記憶」のCDは購入済み。
最終話見た後聴くとちょっと思い出し泣き…。 

胴体着陸の際に

次の動画に向けてFMBで色々試行錯誤してたのですが
滑走路に対して胴体着陸を行った際、
ズサァーっと滑るときに火花が出るのですね。
いつ実装されたのかわからないけど(4.12から?)
外部から見ないと解らないし
夜間の滑走路への不時着はやったことがなかったので
今日初めて火花が出ることに気が付いたのです。

130923.jpg

暗いので画像を拡大してみて貰えれば。
ちなみに機体は屠龍。

次の動画の内容は頭の中ではできているんですが
実際に作るのにはちょっと時間が掛かりそうです。 

ようやく夕雲ゲットォ

土日も本格的に艦これに励む。
常に大成功で遠征を達成するため駆逐艦をこまめにキラキラさせたり
主力の入渠中に別の艦娘のレベル上げに励んだりで
ほぼ一日中ネットサーフィンやIL-2したりでPC張り付き状態で過ごしてしまった。
で、ようやく5-2ボスから夕雲さんが出てくれました↓長かった~。

Yugumo.jpg

5-2の攻略編成↓

130922.jpg

戦艦1、正規空母2、軽空母2、雷巡2で、100%(私の出撃した中では)ボスへ行けました。
画像は夕雲ゲットで帰還した状態。
戦闘機比率が低いせいかボーキは一回で300ぐらい消費しました。
2マス目の潜水艦にごくまれにクリティカル貰ったり、
3マス目(南東側)のフラ戦艦にクリティカル貰ったりで
途中撤退することも少しありましたが
基本的にはすんなりボスに行けてS勝利余裕でした。
中破以上も結構あるのですが、バケツじゃぶじゃぶ使って何十回と挑み、
ようやく夕雲が出たので5-2めぐりは終了です。

道中、秋雲がさらに2隻でて合計3隻に。
それとボスから瑞鳳もゲット(超今更ですがまだゲットできてなかった)。
これで残すは初風のみとなりました。
…また3-4で苦闘する日々が始まる…!


出撃しまくっていたので、連れて行ったメンバーのLvが軒並み上昇。
再び金剛がLvトップに躍り出る。
瑞鶴はLv96なので、あえて使わず加賀・翔鶴の育成にもなった。
軽空母枠はちとちよ姉妹をローテしてたのでそこまで上がってない…かな。
雷巡はとうとう80代後半になり、急に育ちまくりな印象。

金剛がLv99まであと少し…と思いきや必要経験値が半端ないので
これはまだまだかかりそうだ…。 

艦これに勤しむ

18日のアップデートで新海域が解放され、早速クリア&5-2道中で秋雲ゲットしたわけですが
5-2は比較的温いステージなので、まずは夕雲狙いで5-2を回して、
しかる後3-4に再び励むことにしようと思います。
初風まで遠いなぁ…。

最近ますます資源の消費が気になるところなので
遠征もキラキラさせて大成功を積極的に狙うようになりました(今更)。
実はこれまで、面倒なのでわざわざ1艦ずつキラキラさせてまで遠征していなかったのですが
いざやり始めると後には引けず、暇な時間に駆逐艦をキラキラさせておくようになりまして。
さらに、これまで育ててなかった駆逐艦の育成にも手を出し始め
ちょっと新鮮な気持ちで艦これをプレイしております。

演習に金剛ちゃんを旗艦にして行き、積極的に経験値を稼いでまして
現在Lv95で瑞鶴に追い付けそうな感じ。
流石にLv90台は必要経験値が多いので、Lv99まではまだまだ長そうです…。
 

パネルライン等の処理について

少し間が空きましたが、これまで描いてきたパネルラインやリベットの処理について。
立体感を出すために試行錯誤した結果、こんな風に私はやっていますよーという内容です。
前にコメント欄で書いたのと説明の仕方がちょっと違いますが、ほぼ一緒です。
なおペイントソフトにはGIMPを使用しています。


130917_1.jpg
①パネルライン(黒)のレイヤーを用意する
資料を基に描いてきた、線そのもの。
ちなみにこれはエンジンカウルの一部です。


130917_2.jpg
②パネルライン(白)のレイヤーを作る
①のレイヤーをコピーして、1ピクセルずつ位置をずらして
色を反転させて白いラインにします。


130917_3.jpg
③ぼかし(黒)のためのレイヤーを作る
①のレイヤーをまたコピーして、同じ方向に3ピクセルずつ位置をずらしています。


130917_4.jpg
④ぼかし(白)のためのレイヤーを作る
①のレイヤーをまたコピーして、今度は逆方向に2ピクセルずつずらします。
そして色を反転させて白いラインにします。


130917_5.jpg
⑤ぼかしを適用する
③と④のレイヤーに対して、ガウスぼかしを適用します。
GIMPで説明しますと、メニューバーのフィルター>ぼかし>ガウスぼかしで簡単にできます。
どれぐらいぼかすかですが、自分は5×5でやってますが、これはお好みでいいかもです。


以前色を分けたのはどういう意味かというと、
色のついた領域ごとにライン・リベットを別々のレイヤーに分割し、
それぞれ位置をずらしていく方向を変えています。
例えば、主翼はどちらも胴体後方側に向かってずらす、という感じです。
あくまでスキン上でどの方向かを考え色分けしています。

実際の作業としましては、
各色の領域ごとに②~④の作業を行い、
それぞれの②同士、③同士、④同士をレイヤー統合してから、⑤を実行しています。

同じ作業を、リベットにも行います。
今回は大きいリベットは分けて描いたので、
ライン、リベット、大リベットそれぞれ①~④のレイヤーがあって、合計12枚のレイヤーで構成されています。

最終的に、レイヤーモードをオーバーレイにして透明度を下げていくことで、
光と影の具合を調整していきます。
この調整も、見た目違和感が無いよう適当に行います。

そのほかの処理もしてますが、最終的にこうなります↓

130917_6.jpg

テクスチャー用意したり、さらなる立体感を出すための工夫をしたりもしているのですが
それはまた別の時に解説しようと思います。 

ひたすら3-4

久々に艦これの状況。
最近は初風狙いで3-4にひたすら挑戦するぐらいしかしてません。
燃料の関係上一日に数回しかできないし、ボスに到達する確率が低いのが難点。
宝箱がどんどん貯まってきております…。
艦隊編成はほぼ固定で、レベルは順調に上がっているのですが…。

↓現在の艦娘の状況、LV順30位まで。

130915.jpg

第一艦隊所属なのが、3-4攻略メンバーです。
瑞鶴がとうとう金剛を追い抜き、1位になってます。
金剛は演習に連れて行き経験値を稼いでいますが、まだ差が開きそう。
そして大和もLv90到達。大破すると24時間以上の入渠を要求する恐ろしい子…!
加賀は据え置きな感じですが、常用している大井・北上・長門・陸奥が育ってきてます。
重雷の開幕雷撃は強いので手放せない感じに…。
やはり戦艦は強いのですが、燃料・弾薬をドカ食いしている状況です。

その下は、高雄型がLv70台をレベル上げ中だったり
鈴谷・熊野を最上・三隈と同じレベルにしたぐらいで、特に変わってません。
さらにレベル下位のほうでは、軽巡の由良を少しずつLV上げてたりしますが
Lv30台なのでまだまだ…てな状況です。

あぁ、早く初風出てくれないかなぁ~。 

台風が来るらしいので

月曜日はせっかくの祝日なのですが台風が来るという事で
出かける事も出来ないだろうから、今日のうちに買い物とかしてきたわけですが
また本屋で色々と本を買っちゃいました。

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艦隊これくしょん -艦これ- アンソロジーコミック 横須賀鎮守府編(1) (ファミ通クリアコミックス)艦隊これくしょん -艦これ- アンソロジーコミック 横須賀鎮守府編(1) (ファミ通クリアコミックス)
(2013/09/14)
コミッククリア編集部

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艦これアンソロジーコミック。
4コマ漫画がメインで、提督ならばつい笑ってしまうネタが色々ですね。
天龍&龍田が安定して面白い(笑)
カバー下(本体表紙)の漫画も含めてとても楽しめました。

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永遠の0 (講談社文庫)永遠の0 (講談社文庫)
(2009/07/15)
百田 尚樹

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今年の12月に映画が公開される予定の、原作本です。
まえに映画館で予告編を見ましたが、戦闘機や空母もリアルで迫力ありそうです。
劇場公開前に内容を知ってしまうのも…と思っていましたが、
JapanCatさんがBlogにて絶賛されていたので、興味を持って買ってみました。
普段こういう普通の小説を読まないのでですが
ちょうど明日は台風で部屋にずっといるだろうし、
久々にガッツリ読もうと思っています。

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人間爆弾「桜花」発進 桜花特攻空戦記人間爆弾「桜花」発進 桜花特攻空戦記
(2013/09/30)
不明

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特攻兵器"桜花"についての短編集。
5人の方々の話が書かれているようで
非常に興味深いと思う一方で、上の永遠のゼロもそうですが
改めて特攻について考えてみようと思いまして購入。
なかでも桜花は初めから特攻のための兵器ですし
IL-2でもMODで乗れたりしますが
よくよく考えると非常に感慨深い所であります…。

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図解 零戦図解 零戦
(2013/09)
「丸」編集部

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零戦の資料本。
内容的には、今まで購入した本と被っているところもあるのですが
カラーでとても詳しい解説をしているページもあるので
これは一見の価値ありと思い購入。
本体はもとより栄エンジンのキャブレターの構造に至るまで
超詳細に載ってます。
三面図も色分けされており、非常に分かり易い。
塗装とマーキングについての箇所では、
空母搭載機の識別帯もカラーで載せてくれているのでいい資料になります。
貴重な写真も多く、まぁ買って良かったと思ってます。

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丸 2013年 10月号 [雑誌]丸 2013年 10月号 [雑誌]
(2013/08/27)
不明

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月刊の雑誌を普段買わないのですが
Me262と橘花というタイトルで非常に興味を引かれてついつい買ってしまった。
特に橘花に関しては知識が全然ないので、非常に気になっている機体なのです。
あとは、雑誌なので色々な分野のミリタリー関係の情報もちょっと読んでおこうと思います。

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台風でずっと家の中にいるから読書時間はたくさんとれる!とはいえ、
ちょっと買いすぎたかもしれない。う~む…。 

色を付けたり

ライン・リベットの処理がようやく終了。
解説用の画像を撮ったりでかなり時間が掛かってしまった。
詳しい解説は明日以降したいと思いますが、
とりあえず今こんな感じ↓

130914_1.jpg

勢いに乗ってガーっと作業を進め、
前に作ったスキンに色を付けたレイヤーを拡大コピーして持ってきてみました。
まだ細かい所(ライトとか)はやっていません。
雰囲気的には最終的にこんな感じになる予定…ってことで。

130914_2.jpg

各レイヤーの透明度の設定で陰影の強さは変えられるのですが
とりあえず適当な感じに弄ってみましたがどうでしょうか。
ちょっと下面が薄い感じもする…かなぁ。

13-014_3.jpg

主翼上面の雰囲気。
遠目で見る分には今までのスキンとあまり変わらないかな。
むしろ、線が細くなった分ちょっと分かりにくいですかね。
画像を拡大してみて頂ければ、ちゃんとリベットとか見えると思いますが。


長時間の連続作業で疲れてしまった。
解説関係は明日…か明後日かもです。 

明日、と言いつつ

前の記事で、続きは明日と書いたにもかかわらず
仕事が忙しかったりで全く進んでいません…。
土曜日も午前中は仕事なので、帰ってから作業の続きをやる予定…。

 

レイヤー整理

零戦HDスキン、今日はレイヤーの整理だけで終了。
同じレイヤーから部位ごとに切り貼りしたりするので
別けるレイヤーの境界を決めたりだとかで作業が結構時間が掛かってしまった。

整理している間に、主要上面の大きいリベットを描き忘れたことに気が付き急遽描き足す。
これで外観上はパネルライン、リベット関係は全て網羅したはず…。

130911_1.jpg

130911_2.jpg

スキン上において、4色に分けた部位ごとにまとめました。
各色事に、ライン・リベット・大リベットと三種類の要素で構成されてます。

ここまでが下準備で、いよいよスキンに見えるように加工していくわけです。
というわけで明日に続く…。
 

大体できた

昨日の続き、水平尾翼裏側など。

130910.jpg

水平尾翼は上面をコピペすればすぐ終わる…と思いきや、そうもいかなくて
微妙にスキンの縮尺的なものが違うようで
そのまま張り付けると、縁を正面から見たときに
上面と下面でパネルラインがずれてしまうのです。

そのため、少しずつラインの場所を弄っていき、
見た目上おかしくならない感じに調整。
まぁ誤魔化しなんですが、一応納得のいく調整が出来たかなぁと思います。

コレでようやく一段落というところで、
レイヤーの整理をしたら、
ひとまずスキンにする処理をかけていこうと思います。 

胴体後端でやや苦戦

零戦HDスキンの続き。

130909_1.jpg

水平尾翼上面は完了。
特に問題も無く、意外とすんなりできました。
以前に比べそれなりに正しいラインになったと思う。

130909_2.jpg

後回しにしていた胴体後端に取り掛かるも、後輪周りでやや苦戦。
タイヤ格納部など、結構適当なラインです…。
底面との接合部も上手くラインが繋がるように微調整を繰り返すのが大変でした。

見ての通りまだ水平尾翼下面が手付かずです。
流石に疲れてきたので明日に繰り越し。
もう少しでひと段落つきそうなので、モチベーションの高いうちにやっておきたいところ。 

垂直尾翼

土曜は仕事、日曜日は部屋の片づけに時間を取られ、あんまり進んでいませんが
零戦HDスキンの続きで、今回は垂直尾翼を描きこみました。

130908.jpg

根元の接合部など色々と誤魔化している部分も多いですが
自分としては納得のいく感じになったと思う。
資料をじっくり見て、どういう構造しているのかわかったつもりですが
スキン上で離れていても繋がる部分の描き込みはなかなか難しく
適当にうまく行った場所でこの辺!というように済ませているところも。
フィレットの部分とか曲面ですのでかなり複雑…。

羽布張りの部分は以前作ったモノをほぼそのままもってきて
ちょっとぼかし入れたりして再利用。
もっと濃く陰影をつけることもできますが
あまりやりすぎても…てな感じです。
この辺は好みですかね。


胴体最後部の描き込みがまだなのは
この垂直尾翼の作業が終わってからじゃないと
正確な位置が出せなかったのから。
ココを描きこんだら、水平尾翼に入ります。 

とりあえず主翼は

零戦HDスキンの続き

130906.jpg

左翼上面の胴体側の描き残しをやり終え、左右反転させて右翼側に貼りつけ。
その後、左翼側の滑り止めなどを描きこんで、とりあえず主翼のライン・リベット作業は完了です。
色々細かい所も微調整してたら意外と時間が掛かってしまった。

この後の予定は垂直尾翼、水平尾翼って感じですかね。
そこまで行ったら一度スキンとして見れるように処理してみようと思います。
 

ジョイントコンサートのライブBD

先週には届いていたのですが、ようやく視聴したもの。

今年4月21日に行われた神のみ×ハヤテのコラボイベント、
ジョイントコンサート2013 "本日、満開桜色!"のライブ映像を収めたBDです。
実際に足を運んで生で見てきたわけですが
私の席からは良く見えなかったシーンやアップの映像がいっぱいなので
新鮮な気持ちで見ることが出きました。

130904.jpg

パッケージの絵がなんだか雑いような…(笑)
なんというか、コレジャナイ感が…。
まぁそれはいいとして、中身が重要なわけでして
総じてライブ映像は編集もカッコよく仕上がっており、良かったと思います。
ダンスの振りつけをじっくり見たりとか
当日あまり気が回らなかった部分まで堪能できるので買って良かったです。
やっぱり盛り上がるシーンはテンションあがりますね!
オーディオコメンタリもあるようなので、後日聴いて見ようと思います。


10月末に発売されるかのんちゃんの2ndアルバムには
来年2月の2ndコンサートの先行申し込み応募券がついてくるようで
まぁとにかくアルバムの発売が待ち遠しいですね!
神のみ関連CDも沢山リリース予定があるので
非常に楽しみにしております。 

上向き砲

IL-2でキ45改を飛ばして遊ぶ。
世界の傑作機シリーズはまだ読めていないが、
それぞれのバリエーションを飛ばして違いを探ってみたり。

130903_1.jpg

夜戦でも活躍したとのことなので、時間帯を夜にして飛ばしてみる。

130903_2.jpg

せっかくなのでB-29を敵機で飛ばす。
銃座の反撃が痛いが、差し違える覚悟ならなんとか。
夜間は機銃座の射程がかなり制限されるようなのですが
こちらも当てに行くためにはかなり接近しなくてはならず
撃ち合いになることが多いです。
沢山撃ち込んで、ようやく発火させることが出来たという感じです。

130903_3.jpg

左エンジンが発火、帰還途中で爆散するも
何とか片肺で基地にたどり着き、無事に着陸できました。
双発機ならではのシチュエーションでしょうか。



ドイツのシュレーゲムジークと比べると日本の上向き砲は角度が浅く、
どうしても反撃を喰らいやすいですね…。
あと、若干前方を見越し射撃しないといけないのが難しいですね。
シュレーゲムジークの場合はほぼ直接照準でOKなので
命中したのかも結構分かり易いのですが。
う~む、上向き砲を使いこなすのはなかなか大変そうだ。 

本を買いに

土曜日に急遽田舎の方へ出かけてまして、
一泊して日曜日の昼には戻ってきていたのですが
家に帰ってからまた出かけて本買いに行ったりと
暑い中歩き回ったせいなのか、夜に物凄い睡魔が襲ってきて
いつのまにか寝てしまっていた…。

まぁそれはともかく買った本など。

陸軍2式複座戦闘機「屠龍」 No.21 (世界の傑作機 NO. 21)陸軍2式複座戦闘機「屠龍」 No.21 (世界の傑作機 NO. 21)
(1996/09)
不明

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またまた買ってしまった世界の傑作機シリーズ。
今回は屠龍。
4.12でフライアブルになったという事もあり、
動画にする前にもっと詳しく知る必要があるなぁと思っていたところでした。

内容はいつも通り開発史やバリエーションの説明など。
実戦でB-29を撃墜した人のインタヴューもあり、どういう攻撃方法をしていたとか書かれています。
あとは塗装やマーキングについても詳しく載っています。

最初からエンジンに悩まされたり、改修につぐ改修を受けたりと
色々経歴の複雑な機体ですね。

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りくかいくう。 (イカロス・ムック MC☆あくしずMOOK)りくかいくう。 (イカロス・ムック MC☆あくしずMOOK)
(2013/08/09)
C2機関

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艦これで有名のC2機関さんの出されている本。
自衛隊の兵器諸々の擬人化イラスト本…かと思いきやそれだけで無く、
かなり真面目に兵器・装備の説明が書かれています。
実物の写真が多く、普通にミリタリーファン向けな本ですね。
私自身としても自衛隊の装備には疎いので、
こういう本で分かり易く知ることができるのは良いですね。

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日本の軍艦 120艦艇 (竹書房文庫)日本の軍艦 120艦艇 (竹書房文庫)
(2013/08/09)
歴史博学倶楽部

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文庫本、というほどの物でもなく
海軍の有名どころな船を手軽に調べられるハンドブックみたいなものですかね。
それぞれの艦の詳細についてはwikipedia見たほうが詳しいけど
まぁこういう本をパラパラと捲るのもなかなか。
あまり知らない船も多いし、少しずつ興味を持っていこうという感じですかね。

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還って来た紫電改―紫電改戦闘機隊物語 (光人社NF文庫)還って来た紫電改―紫電改戦闘機隊物語 (光人社NF文庫)
(2013/08)
宮崎 勇、鴻農 周策 他

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紫電改に乗って戦った方の戦記。
まだ読んでいませんが、目次を見るところ、
パイロットになるところから、開戦・各地を転戦、
そして三四三空で紫電改に乗り、戦っている最中の出来事など
色々書かれているようです。
目次だけ見てもワクワクします。
前に紫電改の機体についての本は読んだことありますが
実戦部隊で様子などはあまり知らないので、読むのが楽しみです。

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という感じで、
暇を見つけてジックリ読んでいこうと思います。