牧場完了

艦これ、蒼龍の牧場が完了しました。

140930.jpg

およそ約1ヶ月半かかりましたがLv78×5艦がようやく完了。
まとめて改二にして、九九艦爆江草隊を5つ入手。
これで空母の火力(というか命中)が向上されるはず。
10月分の5-5で使っていこうと思います。

その他、駆逐艦を中心にカッコカリまで上げたい艦が
まだまだいっぱいいるので、レベリングは続けていかねば。
夏イベ入手の矢矧がLv90台まで育ってきたので、
阿賀野型軽巡姉妹をまとめてカッコカリまで育てる予定。

Lvソートで見ると、Lv100以上(カッコカリ済み)が32艦、
Lv90台が17艦、Lv80台が10艦といったところ。
Lv80台の4艦は2軍の潜水艦なので、
実質Lv80以上の戦力としては55艦ですね。
※個人的にイベント等で活躍するにはLv80は欲しいと思っている。
カッコカリ済みの半数以上は空母&戦艦といった大型艦がほとんどなので、
駆逐&軽巡をもっと増やさねばなぁ…と常日頃から思ってます。


半期末なのでリアル仕事も最近特に忙しく、
10月もしばらくは忙しい予定。
う~む。 
スポンサーサイト

突然ですが、スキン配布

零戦HDスキンですが、前回の動画で使用したスキンをアップしました↓

ttps://www.mediafire.com/?q13pcsi5p728uv1

zipファイルなので解凍してください。

JapanCatさんの零戦MOD用のスキンなので、
スキンフォルダ名は
A6M-52
という感じになります(環境にもよりますが)。
なければフォルダを作る必要があります。


もうちょっと作りこんでおきたかったけど、
とりあえず現時点でどうかな~と、とりあえず1枚。
またしばらく弄る時間がなさそうだしなぁ…。
感想等あればお願いします。

なお、同じく動画で用いた瑞鶴スキン改造版は今のところ配布無し。
※もともとWesternさんのMODを使っているので。 

シーファイアも問題ない

着艦練習の続き。
シーファイアもF4Uと同じくゆるく旋回しつつの着艦で普通にこなせるようになった。
静止空母でも問題なし。
ただ、当たり前ながら少し緊張感を持って操作しないと
降下位置をミスってしまいますね。

F4Uとかに乗ったあとに日本の艦載機に乗ると
凄く軽く感じますね。
米軍機が重くて低速が出せないとも言えますが、
九九艦爆で着艦やってみたら
かなり低速でふわふわして逆に違和感を感じた。
前は見難いけどスコープで空母はばっちり見えるので
初心者の着艦練習にはいいかも。固定脚だし。


とりあえず動画にしようとF4UとSeafireのトラックファイルは用意した。
尺的にはあともう一機ぐらい入れたいところ。
何にするかなぁ。 

慣れればどうと言うことはない

着艦練習の続き。

F4Uの着艦にも慣れてきた。
デフォで入っているLandingミッションで練習しています。
今までは走っている空母への着艦ミッションをやっていましたが
静止した空母に着艦するミッションにも挑戦。

140923.jpg

自分で言うのもなんだがマスターしたと思う。
コックピットを開いて座席を上げられるので、
F6Fとかに比べてむしろ簡単な気がする。

コツというか、甲板上に差し掛かるまでは機首上げ厳禁!
ということを肝に銘じておけば、失速することは無いはず。
降下率が高すぎて甲板より機体が低くなってしまうときは
機首を上げずに増速して、空母の脇を抜けてやり直すべき。

基本的に、
着艦の瞬間に機速が速過ぎる

空母接近時に高度が高すぎる
ということだと思う。
着艦前に機首を下げて高度を調整すると
必然的に速度が上がるので(エネルギーが変換されただけ)
なるべく適切な降下率を保つように全体的なエネルギーを減らしていくのがコツですかね。
減らしすぎると前記したように高度が下がりすぎたりするので、
スロットルで調整するなり、アプローチをやり直すなりで対応すればいいわけです。

で、コルセアの場合特に顕著なのが機首上げした瞬間一気に失速しやすいこと。
いざ、着艦!というときに機首上げタイミングが早いと
失速して艦尾にぶつかることも。
なので、安全のために甲板上に来てから機首上げするべき。
逆に言えば、甲板上でスロットルをカット、
機首を上げれば簡単に失速して着艦が出来ます。
もちろん、それなりにエネルギーを落としていることが条件ですが。


というわけで、コルセアの着艦は特に問題なくなりました。
次はシーファイアだな。
シーファイアにも静止空母への着艦ミッションがあるので挑戦中。
このミッション、AI機のシーファイアも飛んでいるのですが
ふと、AI機はどういう着艦をするのかを観察していたら
3点姿勢で翼端からヴェイパー出しながら着艦していった。
…流石にこの着艦は真似できない。 

コルセア本

着艦練習に使っていたら興味が湧いたので、
コルセアの本買ってきたり。

----------------------------------------------------

世界の傑作機スペシャル・エディション vol.5 ヴォートF4Uコルセア (世界の傑作機スペシャル・エディション Vol. 5)

世界の傑作機スペシャル・エディション vol.5 ヴォートF4Uコルセア (世界の傑作機スペシャル・エディション Vol. 5)
(2011/01/31)
不明
商品詳細を見る

世界の傑作機シリーズのF4Uの本。
スペシャルエディションと言うことで通常に比べちょっと厚めな感じですね。
カラーページも多くて、実際のマニュアルから抜粋された図も多く載っていて
内部構造なんかについても解りやすいと思います。
点検用のアクセスパネルについても、何が何用なのか記載されていたりと
資料としてはなかなかアリ。

F4Uコルセアは空母艦載機としては太平洋戦争後期からの活躍でしたが
朝鮮戦争まで活躍した息の長い機体とも言えます。
また、エアレース機としても活躍してました。
日本からすればF6Fのほうが厄介だったという話もありますが
F4Uも恐ろしい機体には違いないですね。

着艦については、期待するほどの記述はありませんでしたが
機体コンセプトや試作機からの変化など一通りの情報は載っているので
とりあえず機体をよく知ると言う面では意味のある本だと思いました。

----------------------------------------------------

私は米艦載機がどちらかと言うと好きでは無いのですが
(ドーントレスとかは好きですけど)
せっかく興味を持ったので、F6F等にも詳しくなっておきたいかな。 

機体に合った着艦

結局のところ、全て同じ方法ではなく
機体に合わせた着艦方法を使うのがベスト!
という結論でいこうと思います。

140920_1.jpg

史実的な、ゆるく旋回しながらの着艦。
F4Uは零戦とは全く異なる飛行特性の機体ですので
どう考えても零戦のような着艦は難しい。

F4Uで一番厄介なのが、低速時の安定性が悪すぎることですね。
フラフラしがちでちょっと機首を上げちゃうと一気に失速してアボンとかよくあります。
失速が怖くて、機首上げができず減速できないままアプローチしてしまうことも多いですね。
フックをかけるためには軽く機首を上げて3点に近い姿勢にするのですが
ワイヤーに一度掛け損なうと、一気に浮き上がってしまいやり直しになります。

140920_2.jpg

上手く高度を落とせず、100ノット近い速度で着艦した結果。
一番艦尾のワイヤーに掛かったのに、物凄く前方に出てようやく止まった。
これじゃあ実質使えるワイヤーが後ろから3本ぐらいだ(笑)
なんとかもっと減速してアプローチする技術を身につけなければ。
 

米軍機でも

コルセア、ヘルキャット、シーファイア等でも同じように着艦の練習。

140918.jpg

機体を水平に保って高度を落とす…という方法ですが
コルセアは座席を高い位置に切り替えられるので、出来ないことはありません。
すこし速度が速いけど、艦尾に激突は避けられます。

ですが、ヘルキャットやシーファイアは常時視界が悪いので、
空母の見え方の変化がわかりにくく、
いつの間にか高度がグッと下がってて、激突コースということも。
基本的に重量が重い(零戦に比べ)ということなんでしょうが
このまま真っ直ぐ進むと艦尾に激突するって状況から
ヘルキャットなら力ずくで上昇して着艦までこぎつけたこともありました。

シーファイアは全てが中途半端って感じです。
まだじっくりテストしていないのですが
もともと陸上機ですし、低速水平飛行に必要な速度が速い気がする。
下手に3点着地の姿勢をとると、思いっきり浮き上がってしまうような。
何より気になったのが、プロペラが甲板に接触しやすい気がする。
発艦も難しいとは…う~ん。

あと、共通の傾向として
速度が殺しにくいってのがありますね。
このぐらいならエンジン絞れば減速してちょうどいいだろ~と思っても
全然減速してくれず、過速気味に突っ込むことが多かった気がする。
最終旋回でしっかり速度を落としておく必要がある感じですね。 

動画うp【IL-2】 零戦で発着艦訓練

動画アップしました↓
【IL-2】 零戦で発着艦訓練

久々にIL-2の動画をアップしました。
主に艦これに忙しかったせいではあるのですが
これからはまた月1ペースぐらいで動画を作っていけたらと思います。

もともと予定していた内容ではあるのですが、
最近ニコニコ動画で着艦の動画が上がっているのを見て、
モチベーションがグッと上がって一気に作り上げたって感じです。

140916_1.jpg

零戦はやっぱりカッコイイ。
スタンダードなカッコよさと言いますか、総合的な魅力に溢れていると思う。

140916_2.jpg

発着艦につかった空母瑞鶴。
日本の空母のなかでは一番好きです。
幸運艦ということもあり、史実的にも大いに活躍したと言う魅力ももちろんですが
艦これの影響も小さくなかったり。
零戦を653空スキンにしたのも瑞鶴がお気に入りだからです。
なので気に入っている分、空母本体の迷彩柄スキンにも
ちょっと拘ってみようと思ってリペイントしてみました。


肝心の着艦に関してですが、
ふんわり着艦ではなくドッスン着艦て感じになりました
動画内でもちょっと書いてますが、
空母に対して5°~6°ぐらいを保ちながら接近したいのですが
失速しないけど揚力不足で高度が下がる状態を保つため、
ある程度の速度が必要になります。
着艦寸前でスロットルを絞ることでかなり減速も出来ますが、
タイミングを間違うと艦尾に激突ですね。
なので、なるべくスロットル操作ではなく
アレスティング・ワイヤーの位置を見てタイミングを見計らってスティックを引く、
と言う方法でやってます。
突き詰めれば、任意のワイヤーにフックを引っ掛けることが可能なはず。
で、フックが引っかかりさえすれば
足がドッスンしますけど、数m程度なら壊さずに済む感じです。

とにかく機体をコントロール下において、確実に甲板上に持っていく
と言うコンセプトの着艦でした。
零戦だから簡単にできたのかもしれません。
F4Uとか視界が悪いのだと難しいかも…。
せめて日本海軍機はマスターしておくべきかなぁ。


BGMは永遠の0のOSTから、「着艦」です。
2分半程度の曲なので何度もリピートするという手抜きですが
雰囲気は合ってると思ってます。
OSTの他の曲も、いつか動画で使ってみたいなぁ。
ただ、特攻の動画を作るのはなぁ…と思って中々作る気になれず。 

0連休

月曜日は敬老の日で、土日あわせると3連休…なのですが
毎日出勤して仕事しており(略
まぁ半日という日もありましたが。

仕事の話をちょこっと書くと、今やっているのが特注の測定器の製作で
装置がやること自体は単純なのですが、
最初の設計(製作図面、パーツ選定)からタッチパネル画面の作成やシーケンサのプログラミング、
装置本体と制御盤の組み立てまで、何から何まで
全てを自分でやってまして、非常に大変な状況だったり。
もちろんいろんな人の協力もあるのですが
自分の手でモノを創造する楽しさがあって
休日を潰してしまいましたが、大変だけれども精神的には苦ではないのが救い。

私は本で飛行機の開発史などを読むのが好きなのですが
特に戦時中の設計者の奮闘には感動させられる。
軍のムチャな要求に何とかこたえようと、
寝食忘れてひたすら仕事に打ち込んだり…とかですね。
一応同じ技術者として、敬服せざるをえないことも多い。
そんな事を思う、敬老の日でした。


そんな忙しい中ではありますが、動画の製作も進めてます。
上手くいけば明日にはアップできる予定です。
相変わらす内容はショボイですが…。 

8月ランキング

艦これ、8月作戦のランキングで500位以内に入ってました。

140913.jpg

ギリギリで500位以内ってところですかね。
試製35.6と瑞雲12がもらえました。
9月作戦の報酬は新装備があるらしいですが
今からじゃ到底難しいのでパス。
来月はまた500位以内狙ってみようかなぁ。

最近忙しいせいか、遠征は毎日やって資源稼いでる割に
消費が少ないので上限超えても備蓄傾向に。
う~む…どうしよ。
ついお手軽なドラム缶遠征ばかりやりがちですが
ボーキメインに切り替えていくべきか。 

着艦練習

瑞鶴スキンのほうは一段楽したので、動画に向けて着艦の練習。

140911_1.jpg

真面目に着艦をやるのがちょっと久々なせいもあってか
なかなか上手くいかない。
と言うのも、着艦できても中央~前方にかけてのアレスティングワイヤーに引っかかる事が多く、
個人的に納得がいかない結果に…。
その為、なんとか一番手前のワイヤーに引っ掛けられないかと練習しておりました。

140911_2.jpg

色々経験して、かろうじて一番手前のワイヤーに引っ掛けて着艦。
なんとなくだが、コツを掴んだ気がする。
ホントに正しいかと言われると微妙だけど、
正確に着艦できるようにもう少し練習していきたい。


やってて思ったけど、
一番ワイヤーって結構艦尾から距離あるのですね。
瑞鶴スキン上で、後方に汚れをかなり付けてしまっていますが
この辺にワイヤーはあまり無いので、位置的におかしかったかも。
まぁ別に配布するわけじゃないし、修正も難しそうなので妥協かなー。 

ダメージ

瑞鶴リペイントの続き。

ダメージスキンも作ってみた。

140910_1.jpg

140910_2.jpg

船体を塗っているレイヤーの一部(被弾箇所)を消して透明にして、
その下のレイヤーに適当な破損画像を差し込んだような構造。
だが、飛行甲板は半透明にする必要があるので
結局は上から破損画像を貼り付けることになってしまった。

実際のところ、炎と煙のエフェクトがモクモクするので
じっくり見れることは無いので適当でOKということで。
 

今月の5-5ですが

艦これ、今月の5-5を終わらせました。
蒼龍牧場はやっと2/5が終了というところで
まだ当分準備が整わないと思い、今月はとりあえず攻略しちゃうことに。

ニコニコで動画を見ていたら、空1戦2潜3編成でやっている方がいたので
自分も初めて潜3ルートで挑んでみたのですが、
どうも上手くいかず断念(結局3マス目で大破する)。
とりあえずさっさと終わらせたかったので、いつもどおりの軽空1空母2戦艦3で。
装備をちょっと変更して、旗艦の軽空母には攻撃機を積まずに
2順目の攻撃順を大和から行うようにした。
上手くいけば、2順目のエリレ攻撃前に中破とかにできて少しでも突破率は上がるっぽい。
残りの空母には、今月はダメコン積まずに攻撃機増やして火力増強。
結論から言うと、開幕攻撃で駆逐艦を倒せるのはごく稀なので、微妙かも。
ただし、砲撃戦ではそれなりの火力なので敵の中堅相手には良いかな。

今月はこの編成で7回で終了。
羅針盤逸れ1回、3マス目大破1回、撃破5回。
どんな編成であろうと、3マス目のエリレ雷撃は運だと思う。
もちろんキラ付けは有効でしょうが、それでも常に一撃大破の危険性アリ。
エリレの開幕航空攻撃は、制空確保しているからそこまで怖くないけど
開幕雷撃は防ぐ手段が無いから、いつも画面の前でお祈りするしかない状況です。


にしても、5-5攻略は疲れる…主にキラ付けが。
1-1出撃している時間>>>5-5出撃している時間
なんですよね。
編成しなおしたり、装備変えたり、入居させたりと
手間がかかって仕方が無い。
課金アイテムで簡単にキラが付けられれば喜んで課金するんですが…。 

瑞鶴スキン続き

忙しい合間にちょくちょく瑞鶴のリペイントを進めてます。

140906_1.jpg

だいぶ色合いを弄りまして、印象がかなり変わったと思います。
全体的に落ち着いた色合いと言いますか、彩度は低めにしてみました。
史実のカラーリングと違うのかもしれませんが、
私の中のイメージ(というか、艦これの瑞鶴)で塗ってみました。

140906_2.jpg

防風柵やエレベータの枠とか新たに描き込んで見ました。
本来、別のファイル上で防風柵のスキン領域があるのですが
迷彩柄である関係上、別ファイルだと非常にやりにくいため
あえて透明にして非表示になっていた(ってことでいいんですよね?)。
一応何も無いのは寂しいので、領域ぐらいは描き込んでおいた。
柵状にはなっていませんけれども、
なるべく情報量は多いほうがいいですよね。

あとは、滑り止め?の画を新たに作ったり。
結構このパターンが使われる領域が多いので、
倍スケールで描き込んでみました。
HDスキンMODがあってこそ、ですかね。


なんだかんだで船のスキン作りも楽しいですね。
損傷時に表示されるスキンも作ってみようかな。 

艦船を塗る

westernさんのMODをベースに、飛行甲板を誠に勝手ながらリペイントしています。

船のスキンを弄るのは経験があまり無いのだが、
やり方だけは去年確認していたので特に問題なく作業が出来ている。

140902.jpg

wikipediaの図を参考に、無駄にHDスキンで作成中。
透過処理をすると木目のレイヤーが見える構造のようなので
適当に弄ってみました。
まだ作り始めたばかりなので、のっぺりしてリアル感は皆無ですが
もう少し手を加えていこうと思います。 

迷彩瑞鶴

動画用に空母を出そうと思っていまして、
零戦のスキン的に迷彩仕様の瑞鶴にしようと決めておりました。
Westernさんが過去にMODで出していたのでそれを導入…しようと思ったところ
v4.09やv4.10用なので、今使っている4.12環境だとそのまま使えなさそうだと一時断念。
ですが、新しくスロット作らなくても既存の船体用のスキン差し替えという形なら
とりあえずゲーム内に出せるんじゃないかと思って、
MOD内のスキンファイルのみを、IJNZuikakuCV用のスキンMODとして導入してみた。

140901.jpg

とりあえず上手くいった。
Westernさん、勝手に弄くって大変申し訳ありません(汗
さらに言うと、せっかくのTrueColor環境なので
これからちょっとスキンも弄ってみる予定だったり。

船体の装備が年代にあってないっぽいけど、
とりあえずパッと見で瑞鶴になってればヨシとする。 

地味に戦果を稼いでいた

艦これ、8月作戦終了。
実は、イベント攻略が順調に終わっていたためランキングに挑戦していまして
イベントMAPでの掘りとかは中止して、5-4で戦果を稼いでいました。
蒼龍の牧場、雲龍&大淀の育成も兼ねてたり。
大淀は4スロなのでドラム缶満載でルート固定にして、
高速戦艦1、航空巡洋艦2、軽巡1、空母2という構成。

140831.jpg

これが、31日15時更新のときのランキング。
500以内は入れていませんでした。
ちなみに500位は戦果1026と、わずか10ポイント差でした。
その10ポイントの狭間に20人もいるわけですね、これは接戦。

ということで、15時から22時ぐらいまでひたすらバケツぶっ掛けまくって
5-4で戦果稼いでおりました。
経験値11万ぐらいは+できたから、戦果80弱は+できたはず。
これで勝負!
あとは、500位ボーダーが急上昇しないことを祈りつつ
9月中旬を待つしかないですね。
さぁ、どうなることやら。

8月は、艦これ尽くしの一ヶ月、という印象でした。
9月に入ったので、しばらくは艦これのほうもまったりできそうなので
今月こそはIL-2の動画を作っていきたいです。
実は、Il-2:BOSのほうもまた動画にしたいと思ってるんですが
とりあえずは1946で色々やってから、かなぁ。