World of Warships空母プレイその9

WoWSもCβ期間が終わり、オープンβに移行したようで、開発した艦船などのステータスがリセットされました。
そんなわけで、一から開発しなおしして、ようやく空母ツリーの最初にたどり着きました。

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TierⅣ 鳳翔
って以前にも貼ったことあるけど日本の空母ツリーの最初の艦。
戦闘機1、雷撃機2ユニットしかないので操作も忙しく無く、同Tierの迎撃もそこまで激しくない。
久々にまったりプレイしております。
というかここまで開発するのに結構苦労したので、ようやくまともに遊べるようになって楽しくなってきた。

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アプデもあって色々仕様が変わった模様。
上空視点の画角が広くなったけど、相対的に敵艦が小さくてパッと見どの艦かわかりにくいですね。
攻撃機を操作するのには適しているのですが。

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日本艦艇開発ツリー。
なじみの名前から架空艦まで色々。
空母にたどり着くのに巡洋艦、戦艦を経由する必要があるのですが、天龍・河内での経験値を稼ぐのが大変でした。
低Tier帯はぶっちゃけつまらないですね。
TierⅣぐらいから面白くなって、TierⅦ、Ⅷあたりが一番面白いゲームかなぁと思います。
TierⅨ、Ⅹになると相手も高Tierばかりなので皆が慎重なプレイになったりしますね。
それはそれで楽しいのですけれども。 
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World of Warships空母プレイその8

この前のパッチで日本空母TierⅨおよびⅩが開放されたようで、
さっそく大鳳に乗って遊んでます。

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TierⅨ 大鳳
翔鶴型に比べて重量感があり、甲板もスッキリした印象を受ける。
日本空母らしからぬ感じがするのはエンクローズドバウだからかなぁ。
いざじっくりと観察してみるとカッコイイですねぇ。改めて良さを実感。


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艦戦:J7W2 震電改?
えぇ~って感じですけど、翔鶴型で烈風積んでいるしなぁ。
艦これプレイヤー的にはしっくり来るかもしれませんが、異様な光景。
高速で耐久値も高い。


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艦攻:B7A 流星
まぁ順当なのかなという印象。
天山より少し速くて硬い。
ちなみに味方の砲撃が近くを通過したのはたまたまです。


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艦爆:D4Y3 彗星33型

液冷エンジンの彗星に比べ、耐久値が向上(他は一緒)。
エンジン故障しにくいということなのかな?
大鳳は戦2雷2爆3というユニット構成で使っていますが、対駆逐などでも活躍する機会が多いので非常に重要な機体だと思います。


高Tier同士のマッチだと、単艦でいるとすぐやられてしまいますので全体的に慎重な戦いとなり、遠距離攻撃の出来る空母の働きというのがますます重要になってきます。
基本的には敵空母を潰すことが第一ですが、巡洋艦の対空支援があると無いとでは大違い。
高Tierの巡洋艦に守られてる空母に突っ込むと物凄い勢いで攻撃機が溶けるので、なかなか開幕空母つぶしが上手くいかないですね。
また、攻められる立場からすると戦闘機が2ユニットあっても多数の攻撃機で攻められると迎撃が追いつかないので、なるべく巡洋艦のそばに寄り添い迎撃してもらうことを心がけてます。
逆に自分が巡洋艦でプレイするときは、まず味方空母に寄り添って敵の第一波攻撃をしのぐことを目標にしています。
高Tier空母の生存如何で戦局はかなり変わってきますからね。


次のTierⅩまではまだまだ経験値が不足しているので、しばらくは大鳳でのプレイが続きそうです。 

2週間空けちゃいましたが

お久しぶりです。
blogの更新を2週間ほったらかしにしてしまいましたが、相変わらず過ごしております。
と言うのもIL-2はおろかフライトシムに触ることが最近無くてですね…正直書くことが無いといえば無いのです。
また、今月は艦これのほうで戦果稼ぎのためのプレイをしている都合、パソコンの前には居るのですが
その他のゲームについてもそこまで時間が…って感じです。

WoWSのcβがまだまだ続いているのですが、艦これの疲労抜きの合間にまだまだやってます。
大鳳以降がまだ出てないので(一部の人には出てるようですが)
TierⅧの翔鶴で一日に何回かプレイする感じには空母プレイを持続(実は戦艦や巡洋艦ツリーも進めてるけど…)。
翔鶴の経験値が18万ぐらいになっているのですが…う~む。

リアル仕事のほうは相変わらず忙しくて、平日は毎日遅い感じですが
スケジュールが遅れに遅れていて今月末が大変になりそうだ。
ぶっちゃけると今製品開発に携わっているのですが、試作機の製作として
装置全体の設計、機械加工部品の製作図作成、装置の組み立て、制御盤の製作(配線)作業、動作プログラムの製作までほぼ一人でやってるのですが、そこまで経験を積んでいるわけではないので試行錯誤も多く凄い時間が掛かっているのです。
普通なら何名かで分担してやるのでしょうが、うちの部署は人数が乏しくて…。
精神的にはそこまで負担というわけでもなく、むしろ楽しんでやれている面もあるので良いのですが
予定期日にはちょっと中途半端なものになりそうだなぁ。

私は飛行機関連の本では航空機開発者の話に興味があって、
技術陣が悪戦苦闘して機体を作り、改良を重ねていくプロセスを読むのが好きなのです。
またそれと同時に、技術者として尊敬の念を抱かざるを得ない。
私も一応?技術者として自分の興味のある分野(軍用機開発)でそういった人たちの活躍を本で読んで、なんだか親近感が湧くと言うか、しみじみ思うものがありますね。
自分も仕事において、より良いものを作ろうというモチベーションにも繋がります。

ふぅ~、余計なことをつらつらと書いてしまった気がしますが、
とにかく失踪せず生存しておりますという報告ですかね。
来月からはBOSの夏MAPとかもあるだろうし、そろそろフラシムに復帰する準備をしておこうかな。 

6月作戦は計画的に

艦これ、6月はランキング500位目指します。

いつも月末に焦って戦果稼ぎしなければならない状況になっているので、今月はペース配分を考えていきたいと思います。
って、今までが適当すぎるのが悪いんですけどね。

まず、最終取得戦果ポイントは1650に設定します。
5月の状況(月末15時更新)を見るに、500位ボーダーが1500~1550と推察しました。
実際はEO砲とかで一気に昇ってくる人も居るので、もうちょっとありそうですが
おそらく100ぐらい上回っていれば余裕かな、と思いました。

ポイントの内訳としては、EOで75+75+100+150+200の合計600ポイントで、
残りの1050ポイントは初期ポイント+5-4周回ですね。
初期ポイントが正確にわかりませんが50ポイントぐらいで考えると、
残り1000ポイントをどう稼ぐかが課題ですかね。

ちなみに6月は30日まである。
最初の一週間でEOを全て終わらせるとし、日々どれだけポイントを稼いでいくか、というのを考えてみました。

6/1~6/7:100
6/8~6/14:280
6/15~6/21:280
6/22~6/28:280
6/29~6/30:60

5-4で換算すると、通常運転が1日5-4を20週ぐらいでしょうか。
う~ん、最初の週でどれだけの余裕を持ち越せるか、
足りない場合は最後の2日でどれだけ挽回するか、というのが鍵な気がする。
計画は適時修正していくが、とりあえず数値的目標を立てておくのはいいことだと思われる。

実際にやってみて、資源の収支なども記録していきたいと思っています。