World of Warships空母プレイその8

この前のパッチで日本空母TierⅨおよびⅩが開放されたようで、
さっそく大鳳に乗って遊んでます。

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TierⅨ 大鳳
翔鶴型に比べて重量感があり、甲板もスッキリした印象を受ける。
日本空母らしからぬ感じがするのはエンクローズドバウだからかなぁ。
いざじっくりと観察してみるとカッコイイですねぇ。改めて良さを実感。


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艦戦:J7W2 震電改?
えぇ~って感じですけど、翔鶴型で烈風積んでいるしなぁ。
艦これプレイヤー的にはしっくり来るかもしれませんが、異様な光景。
高速で耐久値も高い。


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艦攻:B7A 流星
まぁ順当なのかなという印象。
天山より少し速くて硬い。
ちなみに味方の砲撃が近くを通過したのはたまたまです。


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艦爆:D4Y3 彗星33型

液冷エンジンの彗星に比べ、耐久値が向上(他は一緒)。
エンジン故障しにくいということなのかな?
大鳳は戦2雷2爆3というユニット構成で使っていますが、対駆逐などでも活躍する機会が多いので非常に重要な機体だと思います。


高Tier同士のマッチだと、単艦でいるとすぐやられてしまいますので全体的に慎重な戦いとなり、遠距離攻撃の出来る空母の働きというのがますます重要になってきます。
基本的には敵空母を潰すことが第一ですが、巡洋艦の対空支援があると無いとでは大違い。
高Tierの巡洋艦に守られてる空母に突っ込むと物凄い勢いで攻撃機が溶けるので、なかなか開幕空母つぶしが上手くいかないですね。
また、攻められる立場からすると戦闘機が2ユニットあっても多数の攻撃機で攻められると迎撃が追いつかないので、なるべく巡洋艦のそばに寄り添い迎撃してもらうことを心がけてます。
逆に自分が巡洋艦でプレイするときは、まず味方空母に寄り添って敵の第一波攻撃をしのぐことを目標にしています。
高Tier空母の生存如何で戦局はかなり変わってきますからね。


次のTierⅩまではまだまだ経験値が不足しているので、しばらくは大鳳でのプレイが続きそうです。
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