改めて本を見返すと

蒼空の河を改めて読み直すと、
背面に近い状態から、ほぼ垂直の急降下にうつり、そのままの状態で、敵の編隊群の直上へ突っ込んでいった。

という文が最初のほうに書いてあった。

このことから察するに、やはり後上方攻撃ぎみに突っ込んでいったと思われる。

さっきの記事ではこれじゃない感じと書いておきながら、
やはり合っていたのかも。

離脱タイミングに気を付ければ確かに当てやすい方だし実践的か。
もうちょっと練習してみよう…。

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更に読み直すと、突進角約70度という記述もあった。
ふむ…。
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